2019年11月30日土曜日

end of year, nearing


気づけばもう11月もおしまい
2019年の11月は忘れられないひと月になりそうです
ターニングポイント
これからの人生どう動いていくのか 
私の最後の勝負の時期かもしれない
自分に正直に、駆け引きなく、心の赴くままに

I realize today is the last day of November
Only one more month in 2019
Feels like already a wrap up but I still have lots of things
to get done within this year

November 2019 will be a memorable month for me
in my entire life
I am pretty sure I will look back later in life and remember
about this month which is a major turning point in my life

Whatever decision I make, path I take, it is all good
I will live my life as my heart desires

Cheers

2019年11月14日木曜日

Team


ムードメーカーのSが長野移住で退社してしまうため、先々週会社のみんなでご飯にいった。それぞれ個性豊かで味のある職場で、入社6か月もあっという間だった。

一昨年夏から細々と手伝ってきて法人登記などもしたソーシャルメディアの会社をとうとう休眠させる(というか社長の判断で、日本の会計士さんに橋渡しした)。
先月末決算で、休眠はそこから数か月内に申請するらしい。

うーん、なかなか感慨深い…

今の職場はやっと見つけた自分がのびのびと本領発揮できる職場なので、どうにか存続していって成功して欲しいなと切に思うし、そのために私ができることは貢献しようと思う。

今ちょっとプロジェクトが全部止まって静かな時期。
社長2人はそれぞれ別々の案件で国外に出ていて、海外営業がんばっている様子。

私より10以上年下なのに2人ともネットワークの広さも、才能もはんぱない。
尊敬!

未経験の業種で、25の優秀新卒2年目女子にいろいろ助けてもらいながら業界勉強中です!

This is my team.
I very much enjoy working with everyone in my current workplace.
Everyone is unique and talented in his or her own way and the chemistry is great.
It is too bad that one of my colleague is leaving us for her new life venture but I wish her all the best of luck in the dream she will pursue in Nagano.

I am already looking for next surfing opportunity.
The colleague who's leaving and I are thinking about going on a weekday within this month (shhh) and I've asked my Japan surf-mentor which dates he is going.
I am thinking about buying a new board (finally...) off his surf-mentor who's a shaper. I need to get the pricing from him to see when I can order.
Toru offered to pay it out of the family pool, but since this is my decision, I want to see when I can make the budget for myself from my own income so I do not have to touch the family money.

I feel my life is shifting into the next phase of life and that it will be better and funner in every way!

Good night.

2019年11月9日土曜日

Wipeout!

Relax....checked out
ひさびさのローカルポイントに師匠に連れて行ってもらって(多分10年ぶりくらい?!)サーフィンした。水曜日。
というよりバタバタもがいてきたw
台風のうねりが沖から入ってきた後半戦は体力ないし、波強いしで、2回くらい死ぬかと思った、ひさびさにワイプアウト!

それでも3本くらいは乗れたのかな、この上ないくらい天気が良く、人々のvibeもよく、いつぶりかに心の底から楽しかった!
ストレスフリー、restraintフリー
こんな日々をたまに織り交ぜて生きていきたいものです

Much appreciation goes out to Mr. S, my surf mentor in Japan, for making this possible! All the respect for him and his buddies aka great surfers.

そんなんで湘南の風を乗せたまま夜は六本木ヒルズで会社のお別れ会。
わきあいあいながら、まだなーんとなく遠慮がある間合いでディナーが進む中、中盤で

私アナウンスがあるのだけど
やりたい仕事がありまーす

と宣言。社長に実務でトライしていく承諾をもらい、辞めちゃうSに「どうやって経験積んだ?」て聞いて、満足して疲れた体と眠い目を抱えてみんなより先に帰宅。即入眠。

忙しいけど充実した1日だった。

なんか、動き出してるわ、私の人生、あらゆるアスペクトから。
感覚でわかる。
ここから何がどうなっていくのか、痛みも伴うのかもしれないけれど、自分を幸せにするのは自分だけ、をモットーに、これからも自分で自分の人生を切り開いてきたいと思います!

よい週末を。

My friend and a surf mentor, Noboru picked me up to a local, local spot in Shonan to surf. His buddie also came along.
I was the only novice and everyone else in the spot were all experience surfers.
After all these years, I still struggle to paddle at the right timing to catch a mellow surf.
The vibe in the water was great and everyone was happy surfing.
Toward the end of the session, I was so worn out and a typhoon swell coming in from the east, I got wiped out a few times.
I thought I was going to drawn for a moment, but oh that feeling!
I used to get wipeout so often when I was surfing in California, a reminiscent feeling came back to me after all these years.

I pushed myself anyhow to the shore and took a nap while everyone else kept surfing without any break!

Oh I dream to be a surfer like them, who feels comfortable enough to get in the water alone, find friends there, surf with ease, be happy, come home.

First I need to buy a long board!

On the same day, I had a farewell dinner for someone leaving the company at end of this month. It was for me the first get together with my bosses and colleagues.
The atmosphere was anyhow still a bit stiff with many new comers (incl. me) but again the vibe was good.
I could feel everyone is on the same table in many ways.

I made a small announcement to one of my bosses that I want to pursue a career of moderator which he agreed to led me pursue on the job.

Oh what a week. Feels so good to see things are coming together finally.

I feel my life is changing and I am ready for changes.
I can only make myself happy, noone else.

Have a great weekend!


2019年10月25日金曜日

雨つづき, rain after rain


10月は晴天が多いから運動会も遠足も多い月のはずなのに、雨ばかり。
今日は朝からずーーーーーっと雨。
今は大雨。

今の会社に移る際に、

「翻訳は必要に迫られない限りやりません」

と宣言をして仕事を受けた。

前職で翻訳は燃え尽きたのと、もう「やりたくない」ってなったから。でも何だかんだ仕事始めたら振られるのかな、と思ってたけど本当にほとんど来ない。というのも、他に有能な人がたくさんいるから、私までたどり着かない。通訳もしかり。

「英語屋」の看板を掲げてこれまでやってきたけど、ここにきてその看板下げた、素直に。英ペラなんて当たり前、プラスのスキルを求められる今の職場では私はあくまでベースラインなのです。

劣等感抱きそうなくらい若い子含めみんな有能でバイリンガルなのだけど、ここに来てすんなり受け止められた、現実を。これが「置かれた場所で咲きなさい」の言わんとすることかー、とあの本も読んだことないのに合点して、まずは社長に求められている総務・経理・その他アドホックのアシスト業務をこなしていこう、
と決意も新たにした先週。

何か新しいことに挑戦したいという気持ちもあって今の職場に移ったのだけど、ブランディングのコアは未経験の私には一旦を担うのも無理で、まずはそのほんの一部の調整役を仰せつかったのだけど、そこはやはりそれぞれのPMが引き続きメインでやったほうがスムーズだという話に現場でなり、私はもとの総務メインになった。

でも、結構初期段階で興味を持って、かつPMの子の一人に、
「向いてますよ、やってみたらどうですか」
と言われていた別の仕事に一度自分で蓋をしたのだけど、その蓋を開けてみることにした、今朝。

「無理」かどうかはやってみてから判断しようかな、と。

与えられた仕事をまずはきちんと、ミスせずこなして回せるようになろうと思います!
で、その上で関連書籍読んだり、現場に参加させてもらったりしながら、知識を蓄えて、すべてのタイミングがあった時に社長に相談してみようと思う。

うーん、なんか、スッキリ&ウキウキ。
目標を掘り起こす作業は苦しくて長いトンネルだけど、抜けたときの清々しさは格別。
数カ月のモヤモヤなんてこの雨と雲の向こう。
いくつになっても自己分析・掘り下げは大事ですね。

よい週末を。

Past several months, or maybe several years? I don't know since when but I have been in a long hazy tunnel.
I met with a psychic (don't ask me any details...) and was told that this hazy phase will end soon in December! soon! very soon!

Just as I heard him tell me that, something I gave up a thought on popped up positive and because I had no more expectations set on it, I could handle it very naturally which made me feel good, which led to one favorable outcome after another.

When I left my previous work, I told myself 'no more translation' because I burnt out on it just like I did with design more than a decade ago.
And when I accepted my job offer at my current work place, I told my bosses (2 partners) that I won't do translation unless it is absolutely necessary, which turned out that everyone in the work place is fully bilingual and more than capable of translating Japanese to English or vice versa, the work never really reaches me (laugh).

I was hired to take all admin related tasks from my bosses and staff so that they call all focus on what they do best, branding and semiotics. My boss has been waiting for me to settle in and to hand over all admin plus partial finance stuff which he did last week (time finally has come for him:)

First, I want to get all the admin tasks in place to get them done properly + regularly. Then, I want to try out something totally new.

I found what I want to do next, away from translation, interpretation, or design, but sort of combines a bit of essence of all of them.
I am very excited I found this and ready to start studying it first, on Kindle and  when I get a chance I want to experience it done by other professionals to see and learn, then when opportunities arise I will consult with my boss to see if I can seek the position in the current workplace.

Oh, it feels sooooo good to know what I want to do!

Have a great weekend!


2019年10月15日火曜日

東京の向こう側


今朝は所用で朝から上野へ。
動物園でしか来ないエリア。

ここ半年くらいずっとモヤモヤしていたことの答え合わせがついて
「腑に落ちる」というけど、いろいろなことがあるべき場所に
収まる感じ。

Everything happens for a reason.
といいますが、本当、後から振り返るとそうなのかな、と思う。
あともう少し、年明けにはもう少しモヤモヤから抜けるかな、
という体感。

来年私は運気悪いらしいわ。
備えあれば憂いなし。でも、どう備えたらいいのか。
でも、仕事だけはどうかなくならないでほしいな―

と星に願うとするかな。

善行を積み重ねるしかない、か。神様どこかで見てますように。

ここにきて、なんとなく、ここまでずーっと握りしめて走ってきた
何かがすべて手の中からなくなり、
はて、私は何に向かって走るのか?
となった感じ。
今後、私の中で仕事でチャレンジしていくことが思いつかないという
現象が初めて起きていて、
来年運気悪いなら、なおさら、守りに入って今やってることを淡々と
こなしていけばいいのかもしれないけれど、
そうゆう暮らし方を生まれてこの方してないので、戸惑う…

なんか、人生目標がないと老けそうよね…

体を鍛えるのか
ボード買って寒くてもサーフィンに本気になるのか

うーん、なんか違う…

来年悪い運気をやり過ごして再来年には何か次なる目標を見つけていたいなー

新しいことへの興味だけは、なくさないようにしなきゃ。

2019年10月12日土曜日

寄り合い


40代で唯一、社長率いる大企業出身メンバーとは職歴を異にするベンチャー上がりだったOさん。
私より何ヶ月か前に前の会社を退職し、起業準備を始めていると思っていたのだが、大腸がんを患い手術・入院し今は普通の生活に戻って、という話を人伝いに聞き、共通の知り合い何人かと連絡を取り、先週、恵比寿で食事会をした。

かなり痩せたなという印象はあったものの、弱弱しい感じはしなく、普通にいろいろと話して飲めて(彼はジュース)、彼も楽しそうにしていたのでよかった。

Oさんと私が40代半ば、私が仲良しのHさんとSちゃんが30歳、なぜかため口・フラット対応してくるエンジニアのC君が29、私のパートナーだったKさんが35歳、と20代~40代まで幅広いメンバーでわいわい出来て私も楽しかった。

Oさんと私は前職は離れているが、それ以外のメンバーはまだ在職で相変わらず愚痴をいってる人もいたが、先々にかっことした目標がある人(HさんとC君)は愚痴らないなーと思った。

お酒も入り、Sちゃんにマジ・アドバイス。

現場でもめるな、上司をつきあげなきゃ!
それでもだめなら辞める!

Kさんにはダメ出し

私が自分のexitプランとして上司に提示していて、Kさんものどから手が出るほど欲しがっていたネイティブ英語スピーカーをやっと今になって手にしたのに(アメリカ人がフルタイムで入社するらしい)、
そこを、やれ自分の立場が怪しくなる、とか、契約でフルタイムを提示されてるけどコミットできる自信がない、とかグニャグニャいってるので、

他にめぼしい仕事のオファーがないなら契約を受けてみるべし
上手くいかなければいつでもやめる選択肢はある
立場が不安なら新しく来る人とどう上手くやるかを考える、彼を味方につける
(実際、私はKさんを味方につけられたし)

こうゆうことって、どうして自分で考えて行動できないのかな、と思う。

自分のエゴやプライドが邪魔して、自分が楽になる、自分にとって好ましい方向に流れをつけられないのかな。

でも、かくゆう私もきっと、まだまだ、羨ましい、とか妬ましいという感情はどこかにあるだろうし、ホットスポットを突かれたら、うーーーーとなるのかもしれない。

そうなってる人を見る、話聞くのって、自分の勉強にもなるよなー

でも、同じことをずーっと何か月もいっていると、さすがに見放したくなるけど。。。

成長し続けたいものです。
次の境地にいたりたいわ。




2019年10月3日木曜日

人生とは、自分とは


中秋の名月も過ぎ、敬老の日も過ぎ、すっかり秋めいてきたこの頃。
気づいたら10月ですねー

壊れたスマホは翌日開店直後のBICカメラ有楽町店で購入したASUSのスマホにとってかわり、SIMを装着し、LINEのトークの履歴は消えたもののコンタクトは残っており、電話の連絡先もGmailに集約していたためOCNのアプリ入れたらすぐに復活した!

心配は杞憂に終わって一安心。

今の会社のPMトップバッターのSが今月末で契約更新せず退社と先週聞いた。
長期休暇でヨーロッパから戻ったばかりのブレークニュースで驚いたが、三十路を手前に今後の生き方をいろいろ考えて長野に移住することに決めたとのこと。

私には東京の生活あわへんわー

とことあるごとに呟いていたけど、えいやっ!と動いたその勇気に乾杯!

昨日午後、そのSと新卒のRと私したオフィスにいなくて、彼女ら二人が

東京の生活はドライだし合わない、でもこれって一時のフェーズ?
出会いがない…このまま一生独身なんじゃないか

という話をしていて、かつてそこを通り過ぎ去った身として、でも上から目線にならないよう気を付けながら会話に加わった。

20代後半から30代半ばって悩む時期なのかな。
前の会社でも30代前半の人たちがキャリアや結婚vs独身生活、出会いやら、で悩んでいる話をちらほら聞いたが、これって東京だからなの?それともグローバル?

SもRも海外生活が長い人たちで、彼女たちが言うに、日本人はみーんな同じに見える。ぜんっぜん魅力的な人を見ない。スマホばかり見てる。といっていたが、それって私が日本に帰国したばかりの時、道路走る車を眺めて思ったことだなーと思った。

でもね、でもさ、現状に満足できないなら、自分で打破するしかないのよ。
日本が嫌なら日本を出る。
だって、日本という国に、あなたの生活をバラ色にする責任はないのだから。

日本に戻ってくると決めたのも自分、
向こうからやってくるまで出会いを待ち構えているのも自分。
日本人の男はーと批判ばかりして良いところを見つけようとしないのも自分、
外国人の男性と出会えるようなところに出ていかないのも自分。

ぜーんぶ自分が決めてしていること。

Sは長野で何かをつかむのか
Rは国外出国するのか

四十路の私はコーヒーでも飲みながら高みの見物といくか。

いや、でも、その年の頃のそのライフステージの愚痴もわかる。
だから、求められればまた話は聞こうと思うし、私の今の着地点から見えることをシェアしようと思う(押しつけは絶対しないぞ!)。

今日はずーっとやりたかったパーソナルトレイナーのトライアルレッスン。
ワークアウトしてきます!



2019年9月9日月曜日

スマホ壊れる, my smartphone broke


スマホを落とした、、今度こそ完全に壊れた。。。
まずスマホをテーブルに置いてから物を移動すべきだった
やれやれ

明日朝一で新しいスマホ買いに行かなきゃだ

今の時代スマホがないと本当に不便で
家族以外連絡先がLINEしか分からない人多し。

よかれと思って
シムフリーの海外版スマホ(Huawei)
にしたけど、海外版は日本のHuaweiで修理対応なし、ほかの
携帯屋さんも症状いったら多分無理とのことで、
こんなことならやはりジャパンモデルを買うべきだなーと実感

安く買ったものってトラブル時に高くつくのよね

でも、何事も経験ね
早速PCで次の買うメーカー、機種調べてます♪

I dropped my Huawei smartphone which Toru bought for me
online from Hong Kong a few years back, SIM free.
I called around but noone can fix the non -Japan model so
I am having to buy a new one (just easier and faster).

I am going to a shop first tomorrow morning and this time
I am buying a Japan model so that if it broke in the future
I can take it to one of the repair shops to get repaired
(minor trouble they will fix for you a cost that is lower
than buying a new smartphone, so).

Well, another lesson learned!
A step forward;)

2019年9月5日木曜日

そろそろ it's about time

もう、
エネルギーが合わないなと思う
もの
こと
ひと
は手放す時期

今年に入り、私の周りに新しいタイプの人たちが現れ始め
新しい関係性を学びつつある
もちろん、前から持っているものの良さの再確認もそれに
より発生はしている

でも合わないもの、こと、ひとが顕著になってきている
そして、こうゆうことに定期的に絡めとられる理由て
突き詰めると、おそらく自分の問題に立ち戻るのだろうな
と気づいた

だから
関わっていて愉快じゃない関係性や仕事は
手放すのが今年
と決めて
慣れ合いや依存に傾く弱い自分をよくよく見つめて受け入れて
とにかく、ここで解脱?したいと思う

あちらにそれらしい理由で迫られ?ても
迎合しない心を強く持つ

仕事、は5月に手放したので
関係性、を今、今日、いまこの時に

そして、本当に一握りの自分に大切な人たちに依存しないこと
彼らはすでに私には依存しないのだから見習う

フレネミーはいらない
お互いに尊重できる関係性
Under(下に)stand(立つ)スタンスを取れる人との関係性だけ
Upper(上から)くる人、人の気持ちに寄り添えない人は
エネルギーを取られるばかり 
だから もういらない 手放す

それらしい理由で来ても、心を強く持って
慣れ合いに絡めとられずに断る もう一通りのプロセスを
経たのだから 互いを解き放つ まずは私から
フレネミーはフレンズではないよ

以上

そして最後に

手放すと決めた人や仕事に対して、そうあることを認める
彼らについて恨み言を言わない、ただシンプルにかかわらない、だけ

ここいらで本当の自分のままでいられるもの、こと、ひと、だけを
生活に残し、それ以外は解き放とうと思う

I am finally ready to leg go of
things, conditions, and people that I do not share
the same energy any more.

Any issue I encounter, I realize, must have come from within me.
I need to work on my own issues first.
It's not them that make my issues. Me. My ego. My weakness.

Job and people, I want to be with whatever/whoever I share
the same vibe with, with respect and mutual giving, no one way
giving.

I am a bit tired of being deprived of my good will and energy
by people who come to me to make them feel good.

A few months back, I wrote here that I were letting them go completely.
On most part I did, but a part remained.
Just when I was about to leave the scene, one came begging..
a frenemy,
which I should have stood firm and pushed back...
but then, there, weak me again.

Once I take it back in, it gradually goes back to the same old vicious
cycle of that side arrogant, me being attacked which for some reason
I have been denying to myself over so many years...

Job, I led go of my previous work in May and now I am very happy
and comfortable with my current opportunity and ppl.

Frenemy, I let go as of now, today.

One thing I need to tell myself,
as much as I feel negativity from what I am letting go,
let that person be the way she or he is.
She or he deserves to be the way she or he is.
It's that person's choice to be that way.

It is just that I do not need to be part of it at all, that's all.
Out of my life, out of sight.

I am getting a new surf board soon (long board, single fin) so I can
go down whenever I want to.

It's about time. Start living the way I like.

2019年8月29日木曜日

女友達

5月まで勤めた会社でいっきに年下の知り合いが増えたわたし。

中でも入社が1カ月しか変わらないHさん(女性)は馬もあい、退職した今でも
たまに出向いてランチしたり、時間みつけて飲みいったりしている。

先週金曜は急遽飲みにいくことになり、うちの旦那の戻り時間と彼女の
終業時間の兼ね合いで20時半頃から食べ飲み始め、気づいたらなんと
終電まで2分!になり、うちに泊まって帰って行ったw

子供も旦那もびっくり

なんか、学生or新卒の頃のようで楽しかった

まさか40を過ぎてこんなに仲良くなる人が出てくるなんて思わなかった
(別に避けてたわけでもないけど)

飲みにいってください
というお誘いを前の職場の他の年下女性たちからも受け、
来週金曜にアラサー女性3人とご飯予定

なんだろ、男性に誘われるよりも、なんか年下女性から誘われる方が
認められた感が上でココロ踊る❀❀❀

なぜだろうか

そして、年下の女性(アラサーの)てなんか可愛い
頼られるとおばさん嬉しくなっちゃうよ

と感じるようになった、私がおばさんになったよ
(ジェン・スーのぱくり)

ちなみに今の会社の20代の子たちはもう少しトガっていて
可愛さが前職のアラサーさんたちより少し下がる

それが若さだろうか

私から知らないこと知らないから教えてって聞くとまず警戒するw
向こうから手放しでは頼ってこない、
たわいのないところで自分を主張してくるところが多くて
なーんかスムーズに流れない
私もこの歳になると自分を主張はもうどうでもいいので、どうぞーて
すると我をそのまま通してくるのだがなんか着地が曖昧

やはり人間て歳と経験を積み重ねてエゴから自由になってくんですかねー
(て人にもよるだろうけど)

とはいえ、やっぱり可愛いけどね、女子(20代半ばはまだ女子、かな?)

なんだろね、この新感覚

年下女性

打って変わって同い年くらいと年上女子、まだ面倒  
(特に仕事がらみだと)
ここはずっと変わらないのかな(涙)

なんかパーンてプライドの鉄板が張られてて、忍び足で近寄っても
地雷がたくさん落ちてて近づくのの面倒!

ほりえもんも言ってるけど、プライドっていらないよね
そんなもの子供産んで数年で捨て去ったわ、私

歳を重ねれば重ねるほど、プライドから解き放たれて
知らないことは知らない
興味あることは興味を示す
自分からアプローチする
を心掛けないと、どんどん近寄りがたくなるからね

昔からの女友達はすっかりお互いにこなれてとーってもいい感じ
なんだけどね  40代x女性

これからも女との共生攻防?はつづく

2019年8月25日日曜日

夏休み終了 summer ends for Koki


長いぞ、長いぞ、どうする、どうする
と騒ぎ立てているうちに気づいたら明日から上の子も学校再開。

鍵っ子x会社同行x夏期講習x友達
で何とか乗り切った4年生夏。

先週木曜今の会社の社長2人との3カ月レビューで
仙石山森タワーのB1に入ってる中華でランチをごちそうに
なったのだが、すっごい美味しかった!
ロケーションも緑が多く、大人しかいなくて最高だった。

あの辺のエリアはビジネス関連の人しかいないので落ち着いている。

初の税務調査の立ち合いを済ませ、初のフォーカスグループという
マーケティング手法?の調整仕事も経験し、総務と経理少しも同時
平行でやりながら、気づいたらほぼ3ヶ月、飛ぶようだった。

週3+忙しいときは在宅で1日、という契約でスタートしたが
ここから2-3ヶ月で社長が総務経理を全部引き継ぎたいらしく
となると稼働増やす必要あるかもしれないな
と思っているところに翻訳の依頼が入り
空けておいた金曜はそちらにかかりっきりに。

ひさびさに翻訳(英文和訳)やって、あー翻訳もやっぱり好きだなぁ、
と実感。やっぱり依頼が入った時のために週1日は一応空けて
おこうかなーと思った。

プラス、上の子が手が離れたところでうちは下がまだ小さいので(3歳)
セミフルタイムでもまだ無理かなあと二の足を踏む。

というか、私はいわゆる「正社員」「フルタイム」「安定収入」という
概念は一生ないのかもしれない。

安定収入の前髪?が見えたかと思うとプイっと横道にそれる性質が
あるもんで、今後も「やりたいこと」「開拓」でいくのでしょう。

お金て大事だし、将来に不安がないわけではないけど、それよりも
何よりも「生きている実感」。
せっかく生きているのだから、やりたいことしかやりたくない、
生きたいようにしか生きたくない。

日々是精進!?

I hear leaving a 10 year old at home for more than few hours in
Hong Kong is a crime so I hear, but in Tokyo, it is not.
So, we ended up having Koki stay home while I went to work
several times this summer (I can feel some of you going furious
about this).

We could do this because we have close relationship with our
neighbors and that if something happens he can go to neighors
door and they all know who he is, plus nowdays, smartphone
lets you track where your child is (GPS) and communication tool
like LINE to allow quicker and easier communication.

Because Koki is pretty well self-maintained and we can trust him,
we led him go buy his own schedule (based on a study plan we
created for him). It looked like he enjoyed his freedom of living
his own schedule.

On some days he came with me to my office or went to his friend
who live across from us to play and study together.

This summer has been quite an experience for both Koki and us
as parents.

I had a 3 month performance review lunch with my 2 German
bosses. Lunch was very nice at a high-end Chinese restaurant
in Sengokuyama Mori Tower, in central Tokyo.

They are quite happy with me and they hope to have me take over
more tasks from here on and hopefully in 2-3 mos, they would
like me to take over all admin and invoice stuff so they can
focus on branding and strategy.

As much as I love these guys and other staff in my current workplace,
I still want to leave one day out of a week for potential translation
project which time to time come to me (English to Japanese translation).

So, during next 2 months or so, I need to figure out how much I can
take over from these young CEOs (esp. the younger one that also
looks over admin, invoice stuff).

Last day of summer break for Koki today.
We need to decide how to spend it now.

2019年8月9日金曜日

Summer

この暑さのせいか週明けから上の息子が発熱。
3目の昨日やっと下がって今日はオフィスに同行。

暑い人、出張の人、子供の出産予定日が控えてる人、
でオフィスがガラン。

なんだか、ちょこちょこミスが出てる私。
今日は直接は私のミスではないものの、私が処理する
案件の対応ミス(たぶん)が発覚し、
社長LINEでご立腹で、とりあえず3連休だし、
寝かせることにした。

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7月29日の夜、旦那の母がお空にいってしまいました。
齢72歳と若くしての逝去でした。

ここ数カ月とても苦しそうで、日に日に苦しさが増すばかりで
さみしい反面、小さくて華奢な義母がもう苦しまなくて
よくなったことは良かったな、と思います。

29日の夜中には病院から自宅に戻り、8月4日の告別式
まで、義父、子供とその配偶者、孫6人と住み慣れた家で
一緒に過ごすことができて、
3日の通夜も次の日の告別式も、近しいほんの一握りの人だけで見送って
ほしいという義母の願いのままのお見送りができて、
4日はこれ以上ないくらい晴れ渡った空のもと最後の別れを告げられて、
悲しいけれど、できることはしたなという清清とした気持ちです。

25歳で初めて出会ってから20年、本当にいろいろとお世話になり
ました。義母の謙虚さ、かわいらしさはいつも心にあると思います。
かわいがった愛犬ビリーと、おばあちゃんとお空でゆっくり
過ごしてくださいね。

合掌

2019年7月13日土曜日

早く起きた朝には…thoughts in early morning

Margaret Howell Cafe, a fab
お仕事開始から1カ月
ちょっと前には前職についてそんなこと記してたか スパン短すぎっ!

気になってた見積もりの件、やっと昨日テレカン終わり・出張準備に追われる社長の後ろを追いかけ進捗を聞いたら、お客さんからの返事待ちとのこと。
当該案件は、私と今年6月にアメリカの大学を卒業したばかりのリサーチャーの子がアサインされているのだが、経験者が誰もプロジェクトをリードできないということで、もしお客さんからgoが出た暁には高いけどフリーランスのPMに任せるとのこと。
多少高くても、私と新米リサーチャーの子の勉強代に投資する意味で、と言っていた。

ありがたい!!!
投資してくれるなんて、勉強させてくれるなんて。

これって、若いころなら、ふーん、くらいにしか思わなかったかもしれないけど、今のステージだとありがたさが身に染みる。
これまで数々の中小ビジネス(スタートアップ含む)を手伝ってきて、ビジネスて回収できるか不確定な段階から投資を強いられること多いし、かつその投資に踏み切れるか・正しい勇気なのか、で明暗がわかれる、というのを肌で感じてきたから。

大学出たばかり・未経験とか関係なく、自由に思ったことを戦略会議で発言できるところ、でもちゃんとベースがないことは認識してそこを補強しようとする姿勢、が今の会社に入ってよかったなと思うところ。

ここが前職の上の方たちと大きく違うところかな。

前のベンチャーもそれこそ創業メンバーは日本屈指の大企業出身のそうそうたるメンバーだったけれど、だからこその悪しき日本の古い体質みたいなものを引きずってベンチャー経営をしている感が否めなかった。
社員数が50を超えると大企業病というが、そのせいもあったのか。

一番の違いは、
自分のビジネスを自分が回していくんだ
これが自分の主戦場だ
という気迫があるかないかというところかな。

今の会社は仕事にも真剣、社員にも真剣、が感じられる。

木曜、1カ月ぶりに前職の仲良しメンバーとランチ。
いつにも増して忙しいのだろうけど、それが常態化してそれが平常運転モードな人と、疲労モードの人といて、でも総体してキラキラ感がなくなっていたのが気になった。
前はもっとランチで話すと笑顔が出たような気がして。

でも、私は所詮辞めた人、てのもあるのかな、とか思ったり…

特に男の人は女の人と違って、これまでの刷り込みで愚痴を外に出さない癖のある人が多いから、雰囲気が前と変わったなと感じた同僚がちょっと気になった。
とはいえ、彼も大人なのだし、自分でいろいろ考え動いていくのだろうけど。

今年後半の私のテーマは境界線関係なく、みんなで上がる。

自分とは考え方が違う、からといって、それを切り落とすのではなく、でも全部受け入れるのではなく、そこに、その人の考えがただある、という状態。
そして、こうしたら、ああしたら、なんでしないの・できないの、ではなく、人それぞれのステージやポリシーをそっとして見届ける。

人は変えられなくても、自分の態度や接し方、あり方で雰囲気は変えられるから。
変える、というより、ただ自分が自分である、ということ、それだけかな。
他人機軸ではなく、あくまで自分機軸。

まずは自分がハッピーになる。

良い週末を!

I finally got hold of one of the CEOs that asked me to get a price quote for his client/ potential project coming in from oversea.
I was becoming anxious about it as he did not give me any feedback, but turns out he is waiting for the client to come back on pricing.
If the client is okay with our expensive outsource PM pricing, then he is ready to invest our slim margin to have me and another new stuff, a new graduate, learn the whole process of a branding project.

This is so great.
I am very grateful for my bosses to make such investment for me.
Having seen many startups and small businesses succeed/struggle, I understand well how the capital and investment is very crucial to the business.

I had lunch with my ex-coworkers on Thursday.
It was so nice to see them and chat with them after one month (it felt longer than 1 month for some reason). Because I became close with many of them, it felt heart-warming to just spend time with them, relieved much of my pressure I was under.
Though, it was a bit disturbing to see them being too busy and that many of them are getting used to such work conditions (which many Japanese companies easily fall toward, esp startups).
As much as it was nice to see them, I became worried that they anyhow changed a bit and lost 'luminosity' and smiles from their faces...

At the end of the lunch time, they lightened up a bit which made me feel relieved a bit but hopefully we can chat time to time so that they have some new air to breathe. It is always nice to have stimulation from outside which can pull you back to reality esp when you are focused in one same situation or condition.

I don't need to try to change people's mind set or their way of working or living.
I will just be me and do whatever I think best for myself. Meet whoever I want to see whenever schedule meets and spend quality time together.

I am starting to see how the universe works (I think).
There are no bad or good experiences or encounters. They are just what they are. You just take them as they are.
Same goes for people.
I don't have to judge others, don't have to change how others think. They are right on their own terms and let them be themselves, while i be myself.

No interference.
We are all what we are on each of our own terms and that is it.

I want to be happy so I will be happy and hoping everyone will be happy with me too:)

have a great weekend.

2019年7月10日水曜日

夏休み間近、summer is nearing

A boy in the box
気づけば夏目前!
今年の夏はどう乗り切るのか!

と思い始めていたところ、ちょうど駅の向こうにある塾から夏期講習の案内があったので、それと、通ってる英会話学校のサマースクール(2日間だけ)に申し込むことに。

この2つに学校の補修と水泳教室、お盆休みを換算しても2週間半ノープランの期間がでる。
うーむ、どうしたものか…
いくら10歳といっても終日鍵っ子はちょっと心配なので、在宅ワークで埋め、1日だけ会社に行くスタイルにするのか。。。
なんかなぁ、この就労・子育て環境てうちの息子たちが子供を持つ頃には解消されているといいなと切に願う。

会社が忙しそう!

社長2人が複数プロジェクトかけもちで毎日駆けずり回っている&リサーチャーの人たちも調べものやブレストに忙しい状況。
そんな中、未経験の私に振られたアレンジ仕事。業界が初めて、プロジェクトの概要がお客さんからの専門用語盛沢山の英語全文、社長が忙しくて説明がざっくり…
不安しかない中、暗中模索でベンダーさんにメールで見積もり依頼。
不安すぎて電話でフォローアップ。案の定、これはどうゆうことですか?の嵐で(汗)
もう、正直に、

この業界初めてなので教えてください!

と平身低頭状態で教えてもらいながら詰めていった。

ブランディングなんてすごい面白そう!かかわってみたい!なんて軽いノリでjoinしたものの、ここ数週間で、

わくわく < びくびく

になってきていて、でも、新卒の頃ってこうだったよなぁと45歳にして初心に戻りつつあるのは、ある意味貴重な経験なのかもしれない。

ついついこれまでの経験値にあぐらをかきそうになる。
その意味でも、この歳でゼロから学ばせてくれる今の会社は奇特だし、感謝しなきゃだよな。びくびく・ドキドキも与えられたチャンスと捉え、と同時に自分を追い込みすぎないこと(これ、私の悪い癖)を意識しながら進んでいきたいなと思ってる。

今度こそギブアップしたくないな。
たとえ、どっかのポイントで社長の一人と喧嘩になったとしても、そこを乗り越えて今の会社でやっていきたいなと、前職を踏まえて思う。

前職はとても日本的なベンチャーで、すごく人間関係が密で、それがストレス源の1つでもあった。
比べ、グローバル環境(ヨーロッパ的)の現職は、真逆な個人主義。世間話もサラッと。前職にあったようなねっとりした空気はゼロ。

この落差のせいだか、少し前職が懐かしくもあったりする。
そのせいか、明日も前職で仲良かった人たちとランチ。

仕事の内容も、
前職で一度翻訳に区切りをつけて、現職の総務&アレンジ業務(一部翻訳もあるけど、もっと人の間に入る仕事)へと移行したのだけど、
昨日プレゼン資料翻訳をお願いするための翻訳会社の社長さんがみえて、社長とMTGしているうちに、頭の中が翻訳モードでいっぱいになってしまい、
見積もりのトラウマも手伝ってか、

翻訳私がやってもいいのになぁ

となってしまい…

で、今朝社長にLINEで、

思ったんだけど、お客さんにお見せする正式書類以外は私が翻訳しようか?

と打診してしまった。

私、楽な方に傾いてるのかなぁ…

これまでのキャリアもこの繰り返しだしね。
翻訳以外の仕事→翻訳→飽きてそれ以外の仕事→翻訳一本!

でも、自分がその時したいことをしたい!と宣言してやらせてもらえるのなら、その時はその仕事に集中すればよいのかな。。。

もう定年も見えてきた歳だというのに、私はまだこんなこと言っているという…

でも、今は得意(たぶん)の翻訳したいなーw

Koki is soon to start his summer vacation soon, in 2 weeks. 
His school has a short summer school lasting only a few hours a day, for 4-5 days which only fill up half a day, 1 week out of his long one month vacation.
I looked and found a summer study program at a cram school on the other side of our town from Aug 1 to 4, 10-12, signed up for the program.
Jul 29 and 30, he will attend an English summer program (only 2 days), 2pm to 6pm.
This still laves me 2.5 weeks excluding our summer break to fill up.

My bosses will probably allow me to work from home 80% and come in with my son in the rest. We will have to see.

I got fed up with J to E translation work at my previous work place and with my current work, I was hired to look after the office environment + take over all vendor communication and arrangement of what's called "focus groups", a method of marketing research. It was agreed that I only do translation where absolutely necessary, but being new to everything I see or hear in this branding world, I am becoming overwhelmed and intimidated with all the things I don' know...
And I am starting to want to run back and hide behind the good old 'translator' wall which I have been building little by little over the years.

Translation is like a good old ex-boy friend whom you have been keeping in touch with since you don't know when... (I don't have such friend in reality, but just an expression here).
You would contact him only when you feel weak or insecure, to be patted on your back and be told 'you will be fine. you are great'.

I always thought this is bad, I should either be a translator or something else, but you know what, I should be honest to what I want to do and be fine with it.

If I express the interest in doing translation and being given an opportunity to do so, I should take it, but at the same time, I should not give up on trying to get the new stuff right by learning even if slowly.

Opening a new door is always exciting.
I should be appreciative of the fact that my bosses have given me a chance to try and build from zero-ground, but at the same time, I should also be proud of the skill set I have acquired over the years and if this gets a spot light, I should let it play its own role too.

A farewell from my previous work place surprisingly took a toll on me.
I realize I miss a lot of my ex co-workers I used to see almost everyday and shared so much stories with.
And this experience, although I had so much stress from that work place, made me realize I do not want to say goodbye any more.
I want to continue building relationship and experiences with my current bosses and co-workers to see the beyond and more.

This, definitely, is a new perspective for me.
Sustainability, in all means.

Cheers.   

2019年7月3日水曜日

ゆっくり、slowly

LEGOLAND
週明けから上の人たちが俄かに忙しくなり、そこに紐づいて新卒のリサーチャーの子たちもバタバタとし始め、次は私がなるのかなという予感。

戦略を立てる人=経営者3名
戦略を立てるためのリサーチをする人=新卒3名とインターン2名+フリー1名
戦略後のコピーライティング=外注1名

が日本でローカルに活動する人員だが、みんなスペシャリストなので、それ以外の業務は基本全て私の業務、
ということが何を意味するのかということをやっと理解してきた私。

総務や社長秘書的な仕事は経験値があるので想定も対応も問題ないのだが、プロジェクトに紐づくフォーカスグループのアレンジの仕事だけは経験がない調整仕事なので今から少し不安。

でも、今の職場は「きつい!」と声を上げたらヘルプしてくれる人が大勢いる(と思う)から、焦らず、分からないことは臆せずすぐに聞いて、失敗したら謝りながら、覚えていこうと思う。

ブランディング、マーケティングという世界に無縁だった私だが、これまでいくつかの戦略会議に同席して、今て商品にきちんとした売るための理由や背景、売り手がなぜ売りたいのかという気持ちを消費者に真摯に届けようという姿勢がないと物が売れない時代なのだな、と感じる。

考えられないような低価格で食事を済ませられたり、びっくりするような値段で良質の衣服が手に入ったりする反面、付加価値で売るものには質だけではなく作り手の嘘のない姿勢や気持ちが問われる、そして消費者は欺けない、敏感に嗅ぎ取る時代に来てるから。

これは事業の進め方という点においてもそうだと思う。
心のない経営はみんな敏感に嗅ぎ取り、勇気のある人間から離れていく。
勇気が出ない、見越せない、嗅ぎ取れない人はではどうするのか。
切り捨てるのか、寄り添うのか、それとも別の方法があるのか…

ここを、ここ最近ずーっと前職Hさんと語っている。
今日もランチしながら話して、でも、8月には楽しいメンツだけで飲みたいねとも。
(私とエンジニアSさんは離職、彼女とデザイナーSさんは在留組)

切り捨てた45の私…
切り捨てず、でも寄り添うのも違うと模索する31のHさん…

結果、私は切り捨てたことによって申し訳なさと後ろ髪引かれ感を拭えずに引きずったままなのだけど、ここに来て、あえて中にいない外野として援軍することもできるのかな、などと思い始めている。

いつか答えが出るかな。
私が一時的でも気持ちをシェアした人たちみんなが幸せになれる日がくるかな。

ゆっくりでもいいから、見届けたい。

My new work is slowly picking up.
Started out as a simple admin organizing and improving the office environment with hand towel paper instead of towel, legitimate recycle and trash system etc.
Last week saw several secretarial tasks which I excel at (as long as I get along with whom I assist).
This week, the core part of my role in this workplace started, organizing what's called focus groups. This is a method of marketing strategy.
I am slowly being handed over the vendor list etc. from the researchers who have been doing the job.

Branding and marketing is all new to me and I often find myself awed but at the same time excited sitting in a strategy meeting for clients who come to our firm to improve their sales basically (or improve their brand image).

This task along with many other miscellaneous and adhoc tasks on my plate, I am bit worried how everything plays out, but I decided that whatever happens, I will hang in there to learn this new role and grow into it, and hopefully become something else out of it.

I am not pressuring myself this time.
Life has its own turn, never know, so, but ready to give it a try and take it slowly to make it last as long as it can.

My previous job.
A myth. I still cannot figure out what my past 6 months at that start-up was all about.
As much as I was happy leaving that company, my mind still stays with many of the staff I shared intimate time with in that zoo-like work environment.
At some point, especially in the beginning when business still seemed upgoing, the vibe was there and everyone was energetic.
In the end, I had to cut it off and I am still not over the fact that I cut them off, those who relied on me.

I became really close with one of the staff that still works there and she came over my house last Saturday to chat.
She almost cut it off herself, but anyhow decided to hang in there.

We have been constantly communicating with each other how the work environment and relationship can be improved at her current work place ( my previous) and the converstaion is still goingon .

Today we had lunch together. About her colleague who is without thinking contributing more than she should to her boss who on the surface pretends he cares but in reality he only cares for himself, which cannot be helped because he is still young and he himself needs to be trained...

Her strategy at this point, to not be pulled in for emotional issues but focus on improving the work schedule or environment which eventually (hoepfully) will improve everyone's mental status.

My strategy, stop feeling bad about moving on. Instead, try to be an external channel for those I care that work inside with outside perspective (plus inside experience.

I really do hope one day, we can all be happy.
Even a long run, I would like to see that happen, to all of those who I give my heart to.

Cheers.

2019年6月30日日曜日

let it go

会社の苔 moss in the office
今の仕事を始めて2週間ちょっと。

今の職場に移ってから、

週末は仕事のことは考えない
次の日仕事でも気が滅入らない
通勤の地下鉄でパニックの兆候を感じない
職場に入る前に深呼吸しないでよい
リラーックスしてオフィスで過ごせる
仕事以外のことに気持ちを割かなくてよい

いつもソワソワ、何かに追われているような感じがなくなりとても楽。

仕事の内容はひさびさに総務の仕事

賞味期限切れのものであふれたキッチンの整理
水回りの掃除、ごみの分別の整理
ウォーターサーバーと電子レンジの手配
トイレのタオル廃止、ペーパー導入・設置

など。small officeあるあるで、これまで何度もやってきたことなのでお茶の子さいさい。
私こうゆう仕事が本当に大好きで、つくづく私はプレイヤーではなくサポートだなあと実感。

先週は、

リサーチャーの子からのモニター&アンケート招集(フォーカスグループというらしい)業務の業者紹介とを引き継ぎ受け
アメリカのサプライヤーのウェブサイトの英文和訳のプルーフリーディング
化粧品メーカーの新ブランド日本参入の戦略MTGに同席し(面白かった!)
8月に辞めてしまう(フランスで大学院にいくらしい)リサーチャーの子からクリッピングの引継ぎを受けるように上司から言われ
請求書の処理の仕方をパーっと説明され・会計士さんをメール紹介され
各種連絡先のデータベース作成スタートし(hubspot)
…

とあっという間に業務が増えた!

週3日に収まるか微妙になってきたけど、もともと3か月様子見で、
無理があればスケジュールを調整する
or
スケジュールを増やして対応可能なのであれば待遇面を見直す

という前提なので不安はそうない、かな。
マルチタスキングは苦手ではないので、どうにかなる、かな。

昨夜は前職で仲良くなったアラサーHさんが夜から家に遊びに来た。

意識レベル・働き方などなど、価値観がとても近くてお互い相談し、相談されの良い関係性を過去5か月くらいでじょじょに築いてきて、
私が5月末で退社してからもLINEでちょこちょこ辞めた会社の問題点や、チームの問題点などの愚痴や相談を受けてきたのだけど、
彼女が私が踏んだ轍をそのままなぞっているような気がしてならなかったのだけれど、ここ1カ月くらいで彼女の中でも煮詰まってきてしまっているようだった。

それでも気持ちを切り替えてどうにか続けようと思うといって帰って行ったけど、正直私のGW明けの状態とすごく類似していて、
あとどれだけもつのだろうか…という印象。

もう、あの会社はきっとダメなのだろうと思う。

私はいくらでも愚痴を聞いてあげることはできるけど、でも結局それってなんの解決にもなっていないなと思う。だから、
彼女にとってプラスになる、楽しんで打ち込める仕事が1日も早く見つかることを願う。

そして、私。
過去何か月は何となく私の中で暗い重い期間だったんだけど、ここいらで残留とモヤモヤをいっしょくたにまとめて一掃してスッキリ前へ進みたいなと思っている、心の中から。
(でも、なんだかんだ、前職の人たちとのランチがまだ控えているのだけど…)

でも、焦ることないのかな、ありのままで。自然の流れでいいのかな。

自分のお人よしさとか、情に振り回される性質を客観視してそろそろ飼いならせるようになりたくて、そのためには今自分が「これ」と自主的に選べる関係性だけを残してあとはリセットしたいのだけれど。

let it go 

さてさて、明日から新しい週の始まり!

2019年6月25日火曜日

転機

私には今転機が訪れているらしい

昨年末くらいから少しずつ感じ始めていて
ひょんなことからタロットでみてもらったら、大変革だと
環境も、人間関係も、恋愛観(?)も大きく変わると
人生の次の段階に行くときだと

そうなのかもしれない 
総入れ替え
これまでの他者本位寄りの思考を自分本位にリセットするときかもしれない

一方だけじゃなく互いに引き上げられるような関係性

これまでは
相手が私に求めている答えを与えてばかりいるから
相手はそれに増長するのかもしれない 

私は自由だから 
所有物でもないし 誰かのイエスマンでもない 
自分の考えや気持ちを持った人間なので 操ろうとしないで
自分の意に沿わないからといって力でねじ伏せようとしないで

私は自由なのだから

他人に幸せにしてもらいたい or 引き上げてもらいたい案件は
もうここからは手放そうと思う
だって、私はなんら引き上げられていないのだから
むしろ重くて下がる 心にこよりがたまってくる

上からではなく同じ目線で、同じスタンスで楽にいられる関係
ご、ごめん、私それ辛い、苦しい
て言ったら
あ、そうだったかごめん!てお互い寄り添えるような関係性だけで

何が自分にとって大事なのか
今後の人生に何を残していきたいのか
どこを目指したいのか
などを考えていくと、自ずと必要ではないものは削ぎ落とされて行くのかもしれない

まずは自分が幸せになること 

そのためには自分を下げたり、あちらに引きずり下ろす要素を退けること
自分が幸せでなければ、家族も友人も他人も幸せにできない

まず自分が楽しくて幸せでいること
今ダウンしていても光が見いだせるような人や事で自分を包むこと

それが大事

勇気を出して、素の自分で次のステップに進む
同じ明るい未来に向かって、謙虚に、前向きに、誠意を持って進む人たちと


2019年6月21日金曜日

プロ集団

今週の職場
月水金が基本スケジュールなのだけど
今週水曜はいったものの特に仕事もまだなさそうだし、社長と石川県の案件について1時間話して、いくつか渡されてる名刺と担当者変更メールから取引先データベースを更新して、帰ってきた。

もともと固定給で時給制ではなく完全結果主義なので、仕事がなければ帰ってOK、家で対応もOK、とにかく自己管理ベースの契約だから、こんなこともできちゃう!

なんという自由さ
すごーくありがたい

それもこれも、働いている人たちが一定レベル以上の人しかいないから。
新卒の人も、インターンの人も、まったく学生気分がなく、完全に社会人意識レベル。そして、ほぼ100%バイリンガル、日本人も外国人も。
当たり前のように日本人じゃなくても日本語が話せる、自然に日本人同士でも英語で会話できる、感動。

前のベンチャーを思い出すと動物園のように毎日ギャーギャーうるさく、働いてるバイトだけじゃなく外注やら契約やらの面々もなんか、こう、地に足が付かない感じで、リモートの仕事もいちいち宣言が必要だったり、と、とにかく今思い返すと失礼ながらレベルが低い職場だったなというのが率直な感想。

在職時は一所懸命、せめて自分のチームだけでも底上げ、意識改革をとがんばったけど、経営者周辺がザ日本企業の前時代的ザ根性論的働き方スタイルの人たちばかりだから、私一人で孤軍奮闘しても到底無理な壁があった。で、疲弊した。

これに気づいたのは辞めて、今の会社に来てから。

自分の子供の将来を考えると、やはりある程度勉強はきちんとやらせて、可能であれば英語も続けさせて、今の会社の若い社員&イン―タンのような優秀な、目的意識を持った学生なり社会人になって欲しいなと思う。

学歴主義はよくないけれど、でも、一定レベル以上の人に自分がなるためには、やはり一定レベル以上の人が集まる環境に身を置かなければいけないなと今回で実感。

もちろん、たたき上げでもいいし、その方がすごいと思う。
でも、親が環境を揃えられて、子供に適応能力があるのであれば、やはりある程度レベル以上の学校に行ってある程度レベル以上の人付き合いをするのが最短かなーと思う。

なんとなく、今回の転職ってとても大きいステップになった気がする、仕事という意味だけでなく、今後の子育てや生活にとっても。

旦那は4月から転職した先で任された国がらみのプロジェクトが超の付くハードスケジュールで毎日帰宅が23時。明日も午後から仕事。
イクメン返上でつらそう。
私と違って、もともと仕事とプライベートをきっかり分けるタイプだし、プライベート重視の人だからなおさら。

今日は上の子が体調不良でお休み。
適度にリモートで仕事しながら(Googleフォームでオフィスに置くウォーターサーバーのアンケート作って送ったりw)、まったりします。

2019年6月18日火曜日

Back to my pace, to my world

Tokyo Tower
日曜日は東京タワーにのぼってきた。
下の子がまだのぼったことなくて行こうね、といっていたのに加え、金曜に見た映画の影響で俄かに行きたくなっていた。
風は強いけど天気が良く、メインデッキは一部工事していたけどレインボーブリッジが良く見えて、なかなか良かった。

新しい職場2日目、昨日。
新しく入るインターンの子とランチ、と言われていたのに正午前ににオフィス到着、待てど暮らせど現れず。後ろに座っているメキシコ出身のインターンの人に、「インターンの子とランチていわれてるんだけど…」と言ったら、「ああ、多分そろそろ戻ってくるよー。」との返事。ん?社長わたしを誘ったの忘れたのか?

社員の住民税やらを払いに社長と六本木へ。
なんと銀行の人が計算を間違うという失態のため時間をとられ、待つ間オーガニック化粧品の話で盛り上がる。オーガニックは本当に品質よくてー、と言われたが、うーむ、高いからねーオーガニックは。
私はオーガニックではないけど無添加のFANCLにALBIONから戻す予定。

その後、追加ATMカード発行の手続きをしたら、
「お客様、すでに2枚カード保有されているので、これ以上無理です」
とのこと。
外人の肩持つわけじゃないけど、日本の銀行て本当に思考停止だと思う…
なんであれだけペーパー書かせて、待たせて、あれ、ダメでしたーが多いのか。
これまで何人も外人経営者の銀行手続きのサポートしてるけど、丁寧だけど愚鈍というイメージ。

ごめんなさい、関係者いらしたら。

会社戻って保険会社とのMTG。
取締役の一人が日本語ペラペラというかほぼネイティブで驚き!
あんなに日本語がうまい外国人をみたことがない。
こんな人材がマネジメントにいる会社て未来明るいなーと密かに思った。

もう一人の社長からメールで来ていた石川県の新規開拓のメールの和訳を始めるも、あっという間に17時で終了。持ち帰って今朝終わらせた。

8月には某大手証券会社のVicePresidentの女性も取締役として参画するらしく、入ってみたらなかなか登り調子の会社だということにテンション↑

しかし、その女性、40代後半らしいのだけど、大手企業しかも金融系でマネジメントについておられ、営業畑出身らしい。。。大丈夫だろうか、私。
そこまで雲の上キャリアの方だと、さすがの私もぶつからないだろうか…

自分の年齢あたりの女性マネジメントがひじょーに苦手な私はちょっと不安。

でも、こればかりは神のみぞ知る、紙の思し召し、ですかね

We climbed Tokyo Tower on Sunday.
It was a windy sunny day, but up there was nice with Mt. Fuji in the clouds and Rainbow Bridge and Tokyo Bay seen in west.

My new job started and yesterday was my 2nd day.
My two German CEOs showed up at the office in the afternoon.
A new intern joined and I was pulled out to accompany one of the CEOs to a bank to pay taxes. We chatted and found out there will be a director joining from August. A woman with a solid career in sales at one of the big financial firms in Japan. I was wow'ed she will join such small, start-up but CEO explained she did not like the old Japanese management at the company and that the money was no longer an issue for her as her husband makes lots of money and that she seeks more interesting job plus a work life balance with her children.

Sounds very familiar but on much higher scale.
I hope I will get along with her, or at least not bump into each other...

As you know by now, I do not get along with women in general sense.
Especially Japanese women in higher positions that are overly proud of their status or income.

Please, please wish me luck with this.
I love the work environment and people there, non japanese ambience and culture that I feel I am finally back to my pace and environment I can let myself free.

Prayer goes to my future.

2019年6月15日土曜日

スロースタート

ポスター画像

リスケのリスケでスタートした新しい仕事の初日は会社のファイルシステムと私の業務のレビュー、オフィスのカギを渡され(出た!小さい会社あるある!)で1時間半で終了。
社長が体調が悪そうで早めにおわったのかな。

2日目の昨日はアポが午後に入ったということで、家でファイルを見てみて、と言われて解き放たれたので、すっかりお休みモードが抜けない&感覚優先の私は「いーや」てなっちゃって、目黒で再映している「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」(2007年)を見に行ってしまった。

いやあ、この映画、母親(特に息子を持つ)になってから観ると違う視点で観られて、また感慨が違う。
うちの息子もあんな心優しい大人に育って欲しいものだわ。

2本立て(1本目は「日々是好日」)だから、「東京…」が終わったら15時だった。
そこからファイルを見る気もせず、「東京タワー…」で号泣した重い頭を抱え帰宅。
子供のお菓子食べたい攻撃に対応できるシャープさにも欠け、子供はお菓子、私はビールでボーっとして、19時半頃にやっと素麺で簡単に夕飯を済ませた。

で、今日午後になってやっとOffice365にアクセスしてOutlookとかSharePointとか見てみた。けど、結局こうゆうのって実質的に仕事で必要になってこないとピンとこないんだよなー

次は週明け月曜午後~
社長と銀行いくのと、銀行の営業担当さんが挨拶に来るのと、インターンの子の受け入れ。

しばらくはこんな感じでまったりなのかな。

先月末まで勤めたベンチャーの人たちからちらほら連絡が来ていて、まだ頭半分そちらに関わっている感じが抜けない。辞めたのに前の会社の悪いとことか旦那に愚痴っちゃって、もう必要ないのに…
なんなんだろう、この感じ。別れた恋人みたい。
もう好きじゃないけど情でひきずられるみたいな。

早く今の仕事が軌道にのって、頭から押し出したい。

来週からどうなるかな

2019年6月11日火曜日

写真 photography exhibition


あーサーフィンいきたっ!
波乗りたっ!

今朝は往復歩いて東京都写真美術館まで報道写真展を見に行ってきた。
懐かしい、高校から大学の頃は一時期写真が好きで(写真やってた友達の影響で)、メープルソープとかロバート・キャパとかの展示を見に行ったりしてたなと思いだした。

報道写真は紛争地域のものもあり、子供が対象になっているものは心をえぐられて凝視できなかった…これ、子持ち(特に母親)あるある

ストレスたまってるし、をいいことに、ここ最近少し散財気味で、財布のひもを締めなおさなければ。5月だけで、

フラットのサンダルを予約購入(zozo)
QVCで見た脱毛器具を即購入(50%オフ)
https://qvc.jp/cont/detail/ShohinDetail.html?hinban=667442

あと、なんだろか、何かあった気がするが…

そんなんだから、お腹空いたけどミュージアムカフェのお高いランチではなく、外に出て下の階にあるバーガーキングでランチしといた、わっぱー久々で美味しかった!

お休みも余すところ1日、明日は映画にいくぞ

Thanks to the day care, I am able to enjoy my non work days (only 1 more day remaining!).

I realize I have been giving excuse to myself to do a little bit of shopping spree than usual, out of stress from the previous work.
I should tighten my wallet once again.

Today I went to see a photography exhibition at TOKYO PHOTOGRAPHIC ART MUSEUM. It was impressive. Reminded me of my high school days when i was into photography, went to see exhibition by Robert Maplethorpe or Rober Capa.

I haven't had a chance to visit museums ever since I had Koki, just being very busy doing everyday mom things. Today was a nice kick for me.

Tomorrow is the last day of my small break between works and I am going to see a movie, a Japanese movie, indie one.

From Thursday, I will be back on a busy mommy-track (this is how they call working moms in Japan who stepped down from a higher-level career), but I have my hope set high.
In a few years, you will seem to fully back on a track once again, doing what I excel at, making the money I think I deserve.

Cheers!

2019年6月9日日曜日

Surf surf surf


梅雨入りですね(ガックリ..)

金曜は待ちに待った朝からサーフィン!

元同僚の女性にサーフレッスンを頼んでいたので日本のサーフィン師匠S氏とPAで落ち合い9時半に海着。その後、別の元同僚(男性)が自転車で現れ、私と彼は先に入水

座学でしっかり海の知識などをたたきこまれた後、サーフレッスンスタート
気づいたら波に彼女が乗っていて、その後、雨が降ってきたのもものともせず12時半頃までサーフィン三昧

師匠に、
1.パドル始めるのが早すぎ
2.ボードの乗り位置が後ろすぎ
と、前回あった時とまったく進歩のない私…

かれこれサーフィン始めて15年以上たつのに、全然上手くならない(涙)

毎回海に行く前に今回はこれを練習する、という目的意識を持って行かないと上達しないよ、と言われて納得
たしかに、めったにいけないし、子供が一緒で旦那と交代でちょっとしかできないから、

海入るだけで満足~海最高!

で毎回終わる

まあ、それはそれでいいのだけど、やっぱりもっとうまくなりたい!

ので、9ftのロングボードを絶対夏までに買うぞ!!
で、平日会社ない時に一人でも鵠沼海岸までドライブしていく
今年こそ!

海からあがり、着かえて地元ダイナでハンバーガーランチを食べ、元同僚をお家に送り、帰京16時、ヘトヘトの中、1時間だけ昼寝して下の子お迎え

夕飯支度、夜は前の会社の何人かと集まって飲み会
2月で辞めた男性x1、3月に辞めた女性x1、6月いっぱいで辞める男性x1、と5月で辞めた私…参加メンバーの半分以上が辞めてるor辞める人、という

辞めた人&辞める人はお酒も入り言いたい放題
そして、もうこの人たちとの飲みは今回でおしまい、と心の中で思った

背負ったものをおろし、次に進みたい

今週木曜からの仕事開始まであと数日のんびりするぞ

2019年6月6日木曜日

のんびり


週明けからのんびりモード
今は翻訳仕事も入っていないし、100%無職状態
火曜日頃までちらほら前の職場の人何人かからLINEが入って来て
心なしか名残惜しい、感傷的な気分に浸っていたが
今日お天気の中Jackと目黒でテラスランチをしがら
最近手に入れた(無償で借りた)千葉御宿のビーチハウスの話や
昔の顧客の裏話、私の次の職場の話など話しているうちに
気持ちが切り替わってきた

これぞ、moving on.

Life goes on, we all move on.

そうなんです。時世も人も移ろうものなのです

明日は朝一サーフィン、夜飲み会

2019年6月2日日曜日

運動会, sports event at school


土曜日の昨日は上の子の運動会。
朝5時起きでお弁当作り!
今年も横浜のじいじが見に来てくれた。

毎年リレーの選手ラインナップにすべりこんでいる息子だが、今年もなんとか。
でも残念ながら学年別の80m走はビリ(みんなリレー選手の速い子ばかり=言い訳)、高学年リレーではもともとチームが3位だったので3位とふるわず…
でもがんばった!

季節が良いこの時期、週末ごとに川でBBQ、海、運動会、などアウトドア行事が目白押しで、日焼け対策が最低限の私の肌はかっさかさ…
旦那が撮った何気ないワンショットに愕然とする日々。
FANCLから匂いが好きで昔使っていたAlbionへ戻したら、ぜんっぜん潤いが足らなくて心なしかほうれい線の皺が濃くなった気が。
やっぱり30代前半に使っていた化粧品じゃダメなのですねー40代。
FANCLのエイジングケアに戻すかな、早急に!

仕事最終日の金曜は、木曜下痢と発熱の上の子を休ませたので、なんと最終日なのに稼働しないという状況に w なんか、私っぽいなーと自分で思ってしまった。
午後半休をとった旦那と入れ違いでセキュリティカード返却と私物を取りにだけオフィスにいって、同じ翻訳チームの仲間と談笑しながら借りていたPCをクリーンナップ、退社のご挨拶のメッセージだけ送り、
帰り際にチームの子+仲良くしてた年下の子たちから花束と寄せ書き(仕事で関係あった人+社長)をもらい、何人かとLINEを交換して、ひっそりと帰ってきた。

帰路はなんか、こう清々とした気分

よかった辞めて、でも勤めてたくさんの人と知り合いになれて繋がれたことにも感謝!

おつかれさま!

次の仕事は13日~

Yesterday was a sports event day at Koki's school.
He has been picked as a runner in a medley relay ever since the 1st grade.
He was picked this year again to run in a yellow group. He did his best but the team ranked in the 3rd place out of 4.
Too bad but good work!

I woke up at 5 am to make a lunch box for my whole family and a grandpa who came to join from Yokohama. it is always nice to have his company;)

Friday was my last day at work at a Japanese startup I have been helping out with J to E translation and localization last 6 months. I planned to work from 10 to 4 but with Koki getting fever on the day before, I had to cancel it.
Toru took the afternoon off so I could go return my security card and pick up my belongings.

My co-workers gave me a message card filled with messages from everyone I worked closely plus the CEO, and a flower. Such a nice surprise. Made me very happy that they appreciated me.

I became friends through a free communication tool called LINE with many of the co-workers which delights me. I loved the people there:)
I have a dinner planned on coming Friday with 8 of my (ex)co-workers.
I also have a surf session with other 2 (ex) co-workers that morning. I arranged a surf lesson for one of them with my surf master & a friend, Noboru.

All for fun!

Have a great weekend.

2019年5月25日土曜日

かぜひいた, down with cold

鵠沼海岸、Kugenuma Beach
毎日夏日ですねー
夏派の私は毎日大喜び♪
でも週明けから咳が出始め、なんとなく体調がすっきりしない1週間。

ここから愚痴~
(もう、まだ吹っ切れてない!)

---------------
ひさびさ出勤の木曜はまあ平和にすぎ、金曜はお昼前に他言語に依頼がきた翻訳案件に関して、年下の同僚(男性)に相談を受け、直接私は関係ない案件だから関わらなきゃいいのに関わっちゃって、結果怒。
同僚に上長にエスカレートするようにアドバイスすると、程なくして上長がわれわれのワークエリアに登場。(なんでくるの…て来るか)

ここまで来ると、彼が何を言おうが何をしようがNGしかつけられない私は私…
自分で「あかんな」、と思いながらも仏頂面・最低限の対応しかできず。
偶然か、空気を遠くから察したのか、前の上司がそこに登場。
上長が前上司に相談、私は前上司に目で制され黙り、一応、一件落着。

その場は制されたことにもイラっときたけど、後から考えると、私すごい顔してたんだろうな…

ランチは別の他言語チームのアルバイトの子(女性)と他のチームの社員の子(女性)とランチ。2人とも先月の揉め事に関わってた子たちなので、その後の様子を聞き、愚痴を聞いてなだめた上で、ごめん私辞めるのよ、と告げた。

例の揉め事を契機に、彼女たちも一度は上長とチームリーダー(Ms.諸悪の根源)のことをゼロベースで受け入れようと思ったものの、結果、その二人が本当にダメすぎて、結局シャッターを下ろせざるを得ない状況に戻ってしまった様子。
表面上は仕事だしソツなくやってるけど、心の中ではNGだと。

ま、しょうがないか。私もそうだし。

この2人(上長とMs.諸)の共通点は自分に能力が低い、自信がない、プライドだけは高い、で、、傷のなめ合い状態で気持ち悪いほどそりが合う。そしてその2人がチームのツートップ。

そりゃ私は辞めるでしょ?

チーム内の揉め事に関わっていなかったグループの他の人たちから、そしてチーム外の一部の人からも、ツートップ2人の能力をクエスチョンする動きが出てきていて、どうもMs.諸は近々チーム異動になるらしく、昨日ランチにいった子がリーダーに着くようすでに打診を受けている様子。
上長に関しては、能力のなさが社長の耳まで届いており、一部社長もご立腹のご様子らしく、彼を引き抜いたナンバー2の出方次第というところだろうか。

やっぱり、なるようになるのです、世の中は。

私が辞めると決めてからなぜかバタバタと明るみに出てきていて、毎日がカオティック。大きな問題はぼっ発しなくても、ちょこちょこほころびが必ず顔を出す。
だから人事は私をランチに誘い出したんだなと合点。

私は辞めるからもう関係ないんだけど、胸がすく。
本当は辞めると決めたらきっぱり割り切って涼しい顔してこなすのが大人なんだろうけど、私は人としてまだまだ…

そーれ見たことか

というのが本音。
愚痴ここまで。
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そんなことより!!
先週金曜ブランディングの会社から採用の通知が来た!
この上ない条件で、6月1日から契約スタート。
今の仕事の最終が5/31。
次の仕事即スタート。
ま、いいか。働けるうちが花。

明日は海いけるかな。

I told my boss's boss that I decided to leave, last Tues.
I told my former boss about this the night before, so he may have known already. He seemed not at all surprised. Just said OK. No question asked.

This made me not confide anything to him, which was after all a good idea. After all he is the person who pulled my boss into this company. He must be all on my boss's side.

This is the politics, people. Every organization has its own politics, but this company is a startup growing rapidly, with closed management, very bad.

The HR manager asked me out to lunch last Thursday.
We had a long talk over lunch. He was honest and unbiased to hear me out. I felt justified by his openness and fairness.

All the stress I have been holding inside myself bursted out two weekends ago and now seeing almost the end of it.
It is still lingering. I know it is better to let go but every time I go work at the office (this week, Thurs and Fri), just seeing my boss exist in the same environment stresses me out...

He again showed his incompetency at work little before noon which drove me crazy, and at the same time disappoint other team members more (they still keep the respect for him at least on the outlook).

All and all, three more days. Just hang in there.
Next Thurs, my partner will be back from his business trip, so will be much easier.

On my last day (next Fri), I am planning a pizza lunch with my co-workers to do a little farewell for myself:)
I hope my boss is smart enough to not show up in the break room (crossing fingers, or else I dunno how I will react if he shows up...).

I have been down with bad cough and weariness this week.
I am hoping we can go out to the beach tomorrow.
Tokyo is seeing summer like hot days this week.
Perfect for surfing!

Have a great weekend.



2019年5月22日水曜日

下北


先週金曜はひさびさに仲良しのDarryl(ハワイ出身)と約束。
彼の行きつけの下北にあるクラフトビール屋さんまで遠征。
埼玉にある醸造所で作られているクラフトビール美味しかった。
昨年クラフトビールデビューして以来、ひそかにはまってる。

もともとカリフォルニアで知り合いになった我らのサーフィン師匠(元祖)Davidさんとの出会いで彼の故郷ハワイを知り、その後訪ねてすっかりファンになったハワイ。
第二の故郷ではないかと思うくらい好きになり、Davidさんの兄弟や親せきにもすっかり受け入れてもらい、前々回まではDavidさんの実家にも一緒に遊びに行ったりした。

そんなハワイ・ロコ感をまとった状態でハワイ出身Darrylと友達になったので、未だにDarrylに会うとお互い旧知の友人かのようにほっとする。
男女とかいう垣根なく、人間同士で何でも話せて楽。

私がこんなキャラクターなので、なんとなく東京にいる日系人(特に本土じゃなくてハワイの)という彼のポジションと、英語と日本語ちゃんぽんで進む会話が私にちょうどいいんだと思う。

仕事、40代、子供、とか英語と日本語ちゃんぽんで言いたいこと言って帰ってきた。

先週末はアクティブだった。
土曜は相模川でBBQ(とんびにやられた!驚き)
日曜はひさびさに真剣に本気でサーフィン。

ボードが今の私には小さすぎてなかなか波に乗れず、沖のラインナップに並んでもロングボードの猛者たちには叶わず…でも、2本くらいラインナップから乗れたかな。

下北のホームで聞いた懐かしい、カンカンカンという踏切の音(井の頭線の踏切音は高くて軽かった)、なとなく、

あーこうゆうノスタルジックで文化がある音が存在する世界であるうちにこの世をさりたいなー

と漠然と思った。(死にたいという意味ではないからね)

そんなこと思ったの初めて。
これも40代半ばならではの心風景なのかな。

人生は有限だからこそ美しい。
毎日を、今を生きよう。自分に正直に、全力でね。

今日は少し風邪気味で在宅だらだら。
今週はすでに2本英文和訳を納品したのでいいの。

明日明後日はオフィスへ。
ここから来週末のラストまで出社は5日、仲良くしてもらったみんなとのランチが続く。

そして、6月最初の金曜には自己発起で自分の送別会 ww
2月に辞めたOさんを皮切りに仲いいHさん、Cさんはもちろん、別のOさんもちょっとレアキャラだけど呼ぼうかなー
辞めたOさんが声かけて3月で辞めたAさんも参加予定
月曜にランチするフリー稼働のエンジニアのSさんも声かけてみるかな。

この職場でまた、たまに飲み行く仲間が増えた。
それが、本当にここで働いた宝。

2019年5月17日金曜日

次なる道


予定通り、今週火曜
今月いっぱいの退職をとりつけた
ナンバー2あっさりしてた

木曜朝一、上長とMTGで引き継ぎ
上から聞きました、なんか、すみませんでした
といわれ、短い間でしたがありがとうございました、と答えた

木曜ランチ、私を雇い入れた人事と会食
人が急激に増えていく会社を組織化していくにあたり話を聞いておきたい、と
オープンに私の意見を聞いてくれ、彼の意見もざっくばらんに話してくれ、会社の現状を多方面から冷静に分析しているのを聞けて、すごく良い時間だった
彼の姿勢・態度にすごく救われた

誰かは見てくれているのだ
自分を貫くことで自分の首を絞めた今回だけど、ちゃんとそれを冷静に判断し評価してくれる人がいるということはすごく救いになった

結果、やはり無駄なことってないんだなと思う

さかのぼって火曜午後、ブランディング会社(PRじゃなかった)で面接
社長の一人と1時間話し込み、ディレクター2名も紹介され話した
ここまで登場人物すべて外国人

やはり私は仕事するなら英語・外国人の環境だなと実感
英語で話すことがこんなに自分を偽らなくて済んで楽だなんて
解放の1時間半だった

来週月曜、もう一人の社長と面接予定

今日・金曜午前、リモート
午後一で息子の避難訓練・引き取り訓練があるので午前だけリモート仕事
ぜんっぜんやる気おこらない中2時間だけやってオフライン

そもそも英訳仕事自体、頭打ち、かな

ブランディング会社での仕事はスタートは事務だけれど、興味があればブランディングの仕事も追い追いトライしてみたらと言われて目が輝いた
私はリサーチ仕事を過去にしたことがあり、デザインもあり、人の心理に興味がある、という話から

どうなるかな 月曜

A new step forward, regardless

2019年5月12日日曜日

Movin' on (for real)


底をついたら、あとは上がるだけ

金曜、とうとう相棒に対してキレてしまい、向かいに座っていた同じチームのバイトさん2人をキョトンとさせてしまった。すぐに気づいてフォローしたものの、やっちまった感は消せず。相棒はとまどいながら、上司との隔週定例面談にいった。

そんな時は黙って仕事するのがベスト。
イヤホンで好きな音楽を聴きながら翻訳に集中。

ほとぼり冷めた頃にエンジニアの子がちょうど良いタイミングで現れてくれたので、面談から戻ってきた相棒とバイト2名とそのエンジニアでしばし談笑。

相棒に「さっきはごめんなさい。ちょっと私疲れてるみたい。」と言って早めに切り上げて帰ってきた。

いやー、もう、私マズイな、と体感した金曜午後。

心が疲れると体も疲れる。
旦那がちょうど飲みになったので、夕飯は近所の焼き鳥屋さんで焼き鳥を買って、それとご飯だけで済ませた。

夕食後、気分転換に30分だけウォーキングに出て頭を整理。

帰って来て上司の上司(会社のナンバー2、決裁権限が社長と同等にある人)に週明けに面談を申し込むメッセージを送ると、すぐに返事が戻ってきたので、火曜日朝でInvitationを送った。

そう、辞めます
やっと、決断

決めたらスッキリのはずが、なんだかモヤモヤしたまま、夜はほとんど一睡もできなかった。

昨日は旦那に下の子の遠足引率を頼んで、私は友達の家に夕方まで遊びに行ってきた。旦那にはもうさんざん愚痴ってきたし、今回の爆発は仕事以外のことの負担も多分絡んでるし、こうゆう時の話し相手はやはり同姓・既婚・子持ち・価値観が近い友人に限る。

持つべきものは友達。

戻って来て旦那に対して、生活面でのストレス(保育園送り迎え両方私とか)をぶちまけ、暴れ、

ここで完璧に今の仕事は辞めること確定

ここでやっと本当に腹が決まりスッキリ

旦那はもうずいぶん前から、もう今の職場は見切りを付けたら、辞めたら、とアドバイスしてくれていたようだが、すぐ辞めることが何気にコンプレックスでもある私はきちんと聞いていなかった様子。

すぐ辞めるのが子供の手前どうなのだろう、とここ数年思い始めていた。なのに、やっぱり辞める、今回の職場は嫌なのは上だけだし現場は良いからどうにかできないか、と。
近くに住む友人や旦那は同じ仕事をずっと続けられるのに、なぜ私は続かないのか…と悩んできた。

でも人間て性分があるから
あなたは真面目過ぎる

というのが二人の見解、で、そうなのかなと納得。

今朝メールを開くと、数週間前にメールでアプライしていた外資系PR会社から面談の連絡が来ていた。

!!!

この会社は経営者もスタッフもほぼ外国人ばかり。会社のカルチャーもバイカルチャーの感じがウェブサイトからも感じ取れる。募集はクリエイティブ以外のオペレーション(オフィス環境整備・維持)、時短+在宅OK、今の仕事より1.5倍の報酬。

あちらがjob descriptionに上げていた仕事が、私にとっては朝飯前の内容ばかりだったので、決まらない理由が見つからない(年齢以外、でも外国人はおそらく年齢は日本人ほど気にしない)が、こればかりは会ってみないと、と期待しすぎずを意識しないと

あちらの要望が火曜午後だったので即OKの返事。
その日は朝一で今のベンチャーのナンバー2と面談(退職の意を告げる)、午後はPR会社社長との面接。

底をついたら上がるだけ

ここからは私のペースが戻りだす予感がする

今日は母の日&結婚記念日♡
家族でおでかけしてご飯たべてきまーす

Today's our anniversary and Mother's Day.
As soon as Koki finishes his homework, we are going out.
Looking forward to a nice dinner somewhere with my family:)

My emotional glass poured over/ spilled on Friday.
I was yelling (almost) at my partner for his mistake (not crucial but still could have been avoided) realizing I made not only him but also a few others sitting at our table freeze for a moment.
I could see the expression on their faces that I was being to emotional.
My partner left for a meeting, leaving me in awkward mood. Soon put on my ear phones and focused on my work.

In a while, an engineer friend showed up at our island which broke the ice. My partner was back and we all started chatting about trivial things, soon started laughing, back to normal.

I apologized to my partner for being so emotional and asked if I could leave early. He said it was alright and led me go.

That was Friday afternoon.

I realized it was time for me to cut myself off from this malicious work environment, it is costing me my mental health (almost).

In the evening, I sent an invitation to the COO for an early one on one meeting on coming Tuesday to break the news.

This morning, I found an email from one of co-founders of a PR agency (German guy) asking me to come see him at his firm in Tuesday afternoon (coincidentally!).

I am sensing the swell is coming to my direction, soon to see my surf.

I am moving on, for real this time.

Have a great Sunday everyone

2019年5月8日水曜日

GW明けて昨日、初日のオフィス。
翻訳チームの面々と連休前からの積み残しの確認。
これOK,これOK,そういえばアレは?

「!!」

またもや…
サープラーイズ!

チーム内の指示系統を統一するため連休前にチーム内で決めて、
上長に私がOKもらってたはず、が、
担当についたサブリーダー本人にはNGを出していた…

GW中になんとか心的環境立て直して平らにならしたはずの平野に
ものの2分くらいでものすごい高い壁が復活。

グレートウォール・オブ・ミー

怒りの直後に諦めが押し寄せた。もう、ギブ。ゲームオーバー。

この数カ月愚痴り倒してきたので、もう愚痴はいい。

Let's move on.

GW少し前から私のパートナーのKさんも、もう嫌だ…
となってきてしまっていたので、
組織編制を考えてくれないかと前の上司に相談すべく、GW前から明日
ランチを設定していたのだけど、
交渉する気が失せた…

残されたメンバーのために、ここは私が交渉するのが理想なんだろうけど
どうしようかなぁ

昨日お昼休みにメールを見ると、GW中に断った条件◎仕事内容△の会社から
ではフリーの通訳だけで受けてくれないかと再度連絡が来ていて
驚いた。
条件そのままで、希望している通訳だけやらせてくれるという再オファー。

受けることにした。
それ加え、昨年夏まで手伝っていた会社からフリーの翻訳の仕事の紹介の
メールが来ていた。

今出ているサインは全てフリーランスに戻る、に向いているものの、
どうしようか。

なんで、私、いつもみたいに今の仕事をスパッと感情で切れないんだろう。
自分でもそこが全然つかめない。
オフィスに行くとイライラすることばかり起こるのに…

今の契約がおそらくあと5か月。
明日の前の上司とのランチ。

なんか、空回りしてるよな、私、今の会社入ってから。
答えが全然導き出せない。迷走の日々。

いつもみたいにスパッ!といけたら楽なのにい~

なんか、不思議な令和の幕開けです。

Japan was in a 10 consecutive day holiday last week celebrating the new
emperor and his era (Reiwa).
My family and I enjoyed the holiday to the fullest.
We went to an aquarium, both parents' houses, the beach, an athletic park,
etc. Kids had lots of fun.

Since February, I seem to have entered into a big tunnel with no light.
The tunnel has become narrower and narrower past one month or so making
me suffocate inside it, which made me slowly lose the natural state of me,
my original nature.
I became more aggressive everyday, not knowing what's happening to me.
I felt like I was like a porcupine.

During the holiday, I tried to recoop myself, my original me.
After much analysis and deliberation, I managed myself to flatten my soil
so new seeds can sprout.

First day back in office from the holiday yesterday, news broken to me by my
colleague shocked me. My boss gave a NO to our decision which he gave YES
to me...

A white flag up! No hesitation this time. I give up!!

No more complaints, no more.

I am ready to move on.

Coincidentally and luckily, one of the companies that interviewed me
which I turned down the offer, came back to me with a re-offer with
much better conditions.

Plus, I received an email from an ex-workplace from last summer asking
if I'd be interested in a freelance translation project.

Good signs.

The question is do I drop my current work to fully go back freelancing??
This, I still do not knonw. After all the incidents and stress, I dunno why
I do not let go.

I have lunch set up with my ex-boss whom I trust can help, but not
sure how and when.

If I decide to drop them, I have no reason to confide or consult with him,
but next 5 months remaining in my contract, how do I treat the period?

Unlike my regular me, I cannot seem to make a clear-cut decision...

2019年5月6日月曜日

GW終盤


GWも終盤。

土曜は前から約束していた、大学時代の女友達2人と新丸ビルにあるAWキッチンというイタリアンで久々にディナー+αをしてきた。何年ぶりかの旧交に、スパークリングワインを何杯飲んだことか!オーガニック野菜をたくさん使った料理もとても美味しく、終電から2本前の電車で家についた。

久々に気が置けない友達と沢山しゃべって、気持ちに曇りがなくなったぞ。

本当に持つべきものは友だよなー。

最近の近況、仕事、親の様子(高齢になった)を皮切りに、懐かしい学生時代の話で花開く❀
懐かしい〇〇はどうしてるだろうねー。
連絡先知ってるから同窓会しよっかー、などなど。
そんな年代。

20代の時はとにかく年取るの怖かったよね。今の20代、30代の女の子たちに教えてあげたいよね、なってみると全然大丈夫だよ、て。むしろ、40代の今の方がいろいろ楽だよ、自由だよ、楽しいよ、て。と盛り上がった。

ビバ40代!

最近お酒をたくさん飲んだ日の夜は必ずといっていいほどお腹を下すようになったのだけど、今回も何度か起きた。なんだろうか。体調の変化。

これも40代?!

こどもの日の昨日は海に行った。
朝から晴天で、でも少し風が冷たかった。波は正午がピークで小さくなってしまったので、私は着替えが面倒で入らなかったが、旦那は少しだけ波乗りしていた。
最後に子供二人は服のままビショビショになって遊んだ。
私はテントの中で昼寝。ひたすらゴロゴロ、最高な1日だった◎。

10日というながいGWも過ぎてみたらあっという間。
毎日それぞれ寝たいだけ寝て、起きてからその日の予定を決めてゆっくり行動。
ま、いつもの休みの日のペースなんだけど、これを10日間やると驚くくらい心も体も楽に。

GW前は視野狭窄で心も体もコチコチだったけど、この休みでゆるーく体が開き、心の曇りもなくなり、リセットされたなーという感覚。

明日からまたみんなback to reality.
気負わず自然の流れに任せていきたいと思う、そして、この心持を忘れないように!

すぐ抗うから、私。悪い癖。

Enjoy your last day of GW!!

2019年5月3日金曜日

もんもん続行


今年のGWは肌寒くて雨の前半戦(涙)
肉フェスの初日はとても天気よかったのに、次の日から雨。
一昨日は肌寒い曇りの中、葛西臨海公園に行ってきた。
前回行ったのは下の子が生まれる前、7年前くらいかな。
葛西はひろーくて、海が目の前にあって、すごく好きな場所。
水族館内は混んでてなかなか水槽に近づけなかったけど、もともと館内が広いから、適宜飛ばしたり戻ったりして楽しめた。

そんなんでエネルギー補給。

令和への変換の日、1日は上の子の誕生日、10歳!おお、大きくなった(涙)

昨日は午前ザーザーぶりの中、鎌倉の実家にいってきた。ついた頃には晴天。鎌倉の緑が輝いていた。

ここでもエネルギー補給。

休み前にLINEでもつながった職場のアラサーHさんとなんとなく仕事とか今後のキャリアパスとか、それ以外とかのことでGW入ってからもやりとり。
彼女も私も今のベンチャーはバイト扱い。
私はこちらからの申し出で委託契約に切り替えたのだが、彼女はバイト契約更新のタイミングで上司から社員にならないか、と持ち掛けられたらしく、この際思い切って前から試してみたかったフリーになるか悩んでいた様子で、GW前に相談を受けて、フリーのマイナス点も挙げながら基本的には「やってみたら!」と背中を押したのだが、結局このタイミングでフリーに踏み切ることにしたらしく、GWを使い諸々今後仕事と並行してやっていきたいことの基礎を揃えている様子。

相変わらず頼もしいなー。彼女。まぶしいぜ。

彼女の上司は私の前の上司なのだけど、その上司の上も出来る人なので、あそこのレポートラインでの1年契約更新はありだろうな。

正直うらやましい。

私は後ろ向きな気持ちで1年契約の委託契約を今6カ月仕切りにして欲しいと上に戻している状態。

とLINEを閉じて、、、、「!」
そうか、私彼女の環境がうらやましいんだ!

イコール、今の上司やっぱり嫌なんだなぁ…

そんなことを昨夜鎌倉の実家訪問から戻って旦那と晩酌しながら話してたら、旦那に、

もう、自分の仕事だけやって休みの日は仕事のこと考えないくらいのスタンスにすればいいじゃん

といわれた。

たしかに、そうしたはずなんだけど、なんでそうできていないんだろうか。

まだ上司がもしかしたら改善するかも、とかどっかで期待してるのかな。。。

いや、さにあらず、現場の人たちが好きなんだな、仕事自体好きなんだな、

と思った。

だから、諦めきれない、待遇悪くても、上司トップダウンでも。

スキルを出し惜しみする、というのも、本来の私のスタイルではないのだけど、私のがんばり=上司の手柄オンリーで、全然正当にパフォーマンス評価されないので、結局徒労感を覚えて愚痴るのであれば、やはり旦那サジェストスタイルを自分の生活に定着させるしかないのかな、と着地。

採用通知をいただいていた好待遇の通訳の仕事は今朝意を決して断りのメールを出した。

あとは、エントリーシートを出したanotherITベンチャーのお返事待ち。

ここが通らなければ、旦那サジェストworkスタイルで次の機会が巡ってくるまで騙し騙しいくかな。

あーあ、なんでこんなことになっちゃったんだろう…

今となればベンチャーパリピ感とかはもうどうでもええわ。前の上司での仕事環境に戻してほしい…伸び伸び仕事して、相談しながらパフォーマンス=会社の成長につなげるようなやり方を模索し、正当に評価されたい、、、

上司が変わるか、会社が出資元のどこかに吸収されて体制変わるか(そしたら大手の子会社になるから大歓迎!!)、てハプニングも1割くらい期待しつつ…

ひとまずここからはGWを悶々せずに満喫したいと思います!

今日はこれからこどもの国におにぎり持っていってきまーす


2019年4月29日月曜日

からの?and now what?

Carl's Jr is here in Japan! @ Odaiba
委託契約書、どう会社に戻したもんか、と旦那に相談。

ここ数カ月の愚痴は、

1.上長が日本的トップダウンすぎて窮屈
2.給与が安すぎる&今の私の仕事内容(翻訳以外も増えてきた)に見合わない

いっそこのタイミングで自分の報酬レベルを市場標準レベルまで上げてもらえば、by旦那。
「!たしかに!」、ということで、上長にプレゼンしたが(採用当初と仕事の内容が変わってきており、チームメンバーの監督や指示など一部マネジメント的な仕事も入ってきている)、下記の理由で難色:

1.チーム内ですでに私だけ時給が高い
2.これまで仕事に目標設定をしてきたわけではないので、現時点でのパフォーマンスの評価が難しい

うーん、なるほど、あいかわらず思考が日本企業的(たぶん)。
これまで他社で給与交渉して、上記の理由からNG出されたことがないから驚き。

1に関しては「そりゃそうだろっ!」。
周りみんな20代前半のバイトだわさ(私の英訳のパートナー以外は)。
立ってるキャリアステージが違うっつーの。

2は「オマエの目は節穴か?!この2カ月何見てきてんねん!」。
喉元過ぎれば、すぎるでしょ、おめでたい人だ。
直近のチーム内ゴタゴタを忘れたのか?!
あのゴタゴタの鎮圧、私抜きでできたと思っているのか?!
上長を全くもって信用していなかったバイトちゃんたちは、私というはけ口がなければ、おそらく我慢の限界まで我慢して一人また一人とボロボロ辞めていく結末になっていたと私は強く思っている。

というかさ、数字だけで追うなよ。
見ろよ、部下のパフォーマンスを。
その目で、データじゃなくて、己の目でさ。
日々の様子、チーム&チーム以外との仕事ぶりとか、自分の目でもっと見ろ!!

大企業の給与も福利厚生も潤沢な中での正社員ポジションでのゴール設定、パフォーマンス管理ならまだしも、この何でもやれる人がやってよ&カオスなベンチャー環境におけるバイトに毛が生えたようなポジションにおいて、ゴール設定とか長期的計画とか数字とか、「は?」でしかない。

心の中でまたもやイラーっと来たものの、もう、油と水というか、これ無理。
仕事に対する考え方が、まったくベースが違うから、歩み寄り無理。

ということで、契約書を一旦持ち帰って人事と話し合いますね、という明らかに形だけの返事への対応も待たず、もうこちらでラインを引かせていただいた。

1.スキルの出し惜しみをする
(チーム内またはチーム間のプロセス改善とかは考えず、自分の仕事だけする)

2.パートナーと完璧にワークシェアをして全て同等にできるようにしておく&稼働が私より多いパートナーに全てリードしてもらう

2に関しては本人にもOKをもらい、すでに来週の面接も彼に担当してもうらことにし、万が一その人が決まった際の仕事の監督もお願いした。
2の別の要素=これまでまとめてきたチーム内の統制(上長→チームへの支持の確認・周知など)は別の子にリードしてもらうよう頼んだ。

ここまで金曜にやって、夜家に付いたら月曜面接した会社から採用のメールが来ていた…
5月20日スタート、ひとまず週3日・3か月契約スタート、しかも今やってる仕事のスケジュール優先で調整してくれると(涙)

ここまで私を必要としてくれているのだけど、うーむ、仕事の内容が…
仕事にはとことんワガママな私であった。
そして、そこにもう1社、創業者が面白そうなのと会社のカルチャーがアメリカっぽい(多分創業者の考え方から)ITベンチャー(またです!)への応募が重なり、
なかなか混沌としてきたぞ。

て、自分で種まいているわけだけど。

ITベンチャーは通訳&社長の秘書的な要素を多く含む仕事なので、社長との相性が全てだと思う。ひとまず先方からの要望でエントリシート(自社サービスへのインプット)を出したので、あとはGW明けの合否待ち。ここが通ると多分社長面接。

↑フルタイムでの募集っぽいが、社長と気が合えばスケジュールと契約形態は融通してくれそうな気がしているので、まずはペーパー(?)通過するかというところ。

はてさて、どうなることやら。

GWしょっぱなはお台場肉フェスに行ってきた。
肉が冷めちゃって、お店で食べた方がいいねーと旦那に同意。
お台場はものすごーい人だった。都内空いてるかと思いきや、そうでもないのね。

あとはこどもの国と海にいきたい。

enjoy the rest of GW!!

A burger costs $10!! 
After the team issue settled down, coincidentally my contract was up for renewal.
An HR person handed me 2 copies of the contract for me to sign (seal in Japan instead of sign).
I held on to them for 1 week now knowing what to do with them since I had a job interview.
The contract bind me to be on it for 1 year with possibility of leaving if mutually agreed 2 months prior to the last day.
One year is too long, plus my hourly rate too low. Much much much lower than my industry standard...

Toru suggested that I took this opportunity to negotiate on my hourly rate, especially since my role has grown from just being a translator to almost managing the whole team.

The first word that came out from my boss's mouth was, not possible. He said,

1. I am on much much higher wage than rest of the team
2. the company never set a performance goal on me for the company to determine my performance at this point

Umm, brain freeze?

A man who has worked all his career life at this gigantic Japanese corporation, ah, typical. Brain freeze.

For #1, I told him this is fair because rest of the team has much less experience than me including some university students who never translated before.
#2, I just had nothing to say. This is just so Japanese and again brain freeze.
Honestly, I had no one turning down my pay raise request by such lame reason.

I just wondered in a train I rode to get home, doesn't he have eyes??
How can it be that he has not seen me perform last several months?!!
Especially right after the team issue, did he not see that if I were not there, he would not have been able to handle the situation??
With university students and other translators in early 20s not trusting his judgement and leadership, they never went to him but instead came to me to confide and asked for help, which I did.
It was more like me handling the boss to work out the issue.
Of course, I was extra careful to make it look like it was his accomplishment because he is the typical homosocial  type boss, but how can he be stupid not to see all that?

Instead of continuing my negotiation, I shut down my door to him and decided to reset my own work expectation and standard:

1. Work share 100% with my partner so he can take the lead from here on
2. Assign another guy who is motivated to take the lead to be the communication channel between the team and the boss so no information is lost (the current leader loses lots of info, so I asked him to be the sub-leader)
3. Continue looking for a job, not hassle but keep the door open and be ready to move on when a right opportunity arises

I decided I will only work up to what I earn.
I will retain part of my skill in this work place, I won't give my 100% no more.

By end of Friday, I accomplished both 1 and 2 and came home to find an email message from the company I had an interview with for an interpretation job, I was hired, on a 3 month contract base with much flexibility.

I feel so appreciative to find someone out there who appreciates my skill and knowledge and match up + lenient to work around my current schedule!
However, this position is part time with the basis of my current work, so now the table has turned a bit, I don't know if I want to take the offer.

Plus, there is another opportunity that may come up.
I have applied for an IT company for an interpretation role (with some personal assistant to CEO nature of role blended).
Now, this position is potentially a full time, so this will turn my work situation around a bit.  I anyhow have a feeling that if I spoke to the business owner who seems to be open minded with Western influence on his personality seeing his profile and company philosophy, I could maybe negotiate on the schedule part.
This would become the most ideal if I can work out my schedule.

We'll see how this job application turns around after Golden Week (10 day holiday; Japan will start a new era from May 1st with a  new emperor!).

Enjoy your GW!

2019年4月24日水曜日




職場復帰からほぼ1週間。

上長に今回の話が上長の上司&社長まで言ったと聞かされていたので

大それたことするくせに事後小心者(旦那談)の私は、



ひっぇ~誰がどれだけ知ってるんだ?



と最初2日くらいは恐る恐る会社に行きだしたのだが、もう慣れた。

保留されてた委託契約書(アルバイト→外注にしてもらった)を木曜に

もらいほっぱらかしたまま今週月曜に通訳の面接にいった。

家近・Pay格段良しで期待してたのだけど、考え方によってはチャンス!

な仕事だろうけど私的には直感的に続かなさそう。

もしオファーが来たら断る予定。

ということで+αの仕事は模索続行。



翻訳・通訳・ローカリゼーションの三本柱の2番目だけ今の仕事ラインナップ

から抜けているので、週2日くらいで通訳の仕事を入れたい。

募集はあるのだが全部フルタイム。ものによっては出張ありとかも。

フルタイムも出張も基本はNGだから、やはり登録しての依頼ベースになる

だろうだから、気長に探し続けて応募or登録(通訳派遣)で実績を築いていく

しかないんだろうな。



うん、大丈夫、諦めないうちは可能性はあるから!

私は諦めが悪いので、「これ」と決めたら結構しつこいです。一度下火に押し

やっても、どこかで持ち上がってくる、の繰り返し。Never give up.



自分の波を待つ。海でも陸でも、気楽に気長に。



職場のHさんがかしてくれた柚木麻子の本を読み終わった。

女のどろどろした人間関係と人生観みたいな内容。

タイムリーな内容で面白かった。



次はこれが読みたい。



会社を使い倒せ!
小野 直紀 (著)
https://www.amazon.co.jp/%E4%BC%9A%E7%A4%BE%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%84%E5%80%92%E3%81%9B-ShoPro-Books-%E5%B0%8F%E9%87%8E-%E7%9B%B4%E7%B4%80/dp/4796877592



博報堂に在籍しながらモノづくりの会社を立ち上げた人。この人と幻冬舎の

有名編集者&実業家箕輪厚介さんの対談をいつも読んでる読み物アプリcakesで読んで

すごくおもしろかった。



会社をあえて辞めないで好きなことをやる、という発想。

大きな会社は特に予算、リソース、コネクションも潤沢だし、たしかに!という

説得力。



自分を顧みるとしがないベンチャーで好きなこと言って、好きなことしようと

してる私…無謀…でもいいの。

私の場合、彼らと違ってメインで稼いでくれる旦那というありがたい存在がいる

ので。



それにしても、ここに来てさすがの私も辞めないな、と自分を顧みている。

なんだかんだ言いながらこの半年で会社に愛着がわいているのかな。



いや、なにはともあれ、ローカリゼーションの仕事に関われるというのが一番

大きいのかも。仕事の内容は8割型ドンピシャだし、別にパワハラ上司がいる

わけでもブラック企業なわけでもないしね。

ちょっと最近体制がドメスに傾いてるけど、愚痴言う仲間もいるし

仕事はまあなんとか好きにできてるしね。


恫喝されるとか、ブラックとかじゃないんだし、恵まれてる方(旦那談)


昨日は月曜面接の件相談しようと

外注3トリオ(私とエンジニアx1、デザイナーx1;私が勝手に命名)に


ひさびさランチいきましょうよ、


と誘い出したのだけど、社員x1も一緒で結局その人の愚痴を聞くことに。

他の人と同様、上が…体制が…キツイという内容。うーん、一体何人から

それ聞いてるか?!

↑については同様の仕事してるデザイナーさんが午後MTGという形で

ソツなく対応していて、おおおおーと感心した。

私もああゆう風に感情を挟まず事実にだけ対応するようにしよっと。


相談されるのも人徳(旦那談)



明日、明後日いったらGW!



雨降って地固まるを肌で感じだしているyukoでした

2019年4月13日土曜日

Back to work

同僚たちとランチ in 虎ノ門
どうも、職場復帰を果たしたyukoです。

懸念していたadminの子とのランチは先々週までの混乱の後だと、何てことはないポジティブなendingの愚痴で、かえって

〇〇チーム大丈夫ですか?もめてます?

と私の所属チームのことまで心配してくれ、ちらりと現状共有という名の愚痴を吐かせてもらい、すごく助かった w

1週間たってオフィスにいって引いてみると、2つのことがわかった(私の中で):

1.上長は鳴り物入りで入ってきたので、おそらく早く結果を出したくてすごく焦っている→空回り気味
(彼自身もいっぱいいっぱい;そんなにメンタル強くなさそう)

2.Ms.諸の女度全開の仕事ぶり&その上から目線にイラついていたのは、バイトちゃんたちだけじゃなく自分も然り
(大人として抑えてきた私の感情がバイトの子たちの感情にトリガーされ爆発)

2に関してのスルー力が低い私。だから女の上司はこれまでも合わない人が多かった、特に女度下げないで仕事するタイプの女性。もちろん中にはすごく尊敬できる、〇年後こうゆう感じの女性になってたいなーという方もいらした。(某外資金融にいらした上司はそうゆう方でした)

今の会社の社長さんも女性だが、彼女には反感を抱くことがないから、彼女はおそらく女度をきちんとTPOで調整できるタイプなのだと思う。というか、今の会社ではMs.諸以外の女性には違和感を感じず、仕事もほぼ性差なくできる。

この世の中に男女が存在して、そして性的趣向がヘテロセクシュアルである以上、そして今の「女は男に選ばれてなんぼ」という概念が根強く残る社会で育った以上、異性に良く思われたいという心理はしょうがないと思う(特に生殖適齢期の女性、動物学的に見ても)。
というかこの状況は多分、性的嗜好がどれであれ共通な問題なのかも?

でも、旦那がこの間漏らした、

「でも、人間には理性というものがある」

というところ。

多くの人が多くの利害や思惑、欲望を持ち寄って働く場所が社会であるのだから、1人の理性的な人間の大人として意識的に「女度」(もしくは男度)は下げて仕事をして欲しい。

女度x権力、て、いっちばん最悪!

というのが当時の私の感情的反射だったんだと思う。そして男度だけのような上司があいまって、さらに加速…でああなったのだな。

チーム内のやりとりは大分改善して、そこにはMs.諸も大分気持ちを割いている(ように見受けられた;他言語だから確認できない)ようだったが、「ぶりっこ」は現存のようだった…ありゃ付ける薬ないかもな。

女度は好きな人に仕事以外の場所でプライベートに全開にしてね~というところ。
これ、誰かMs.諸に教えてあげてくれないかな。
くれないかー、めんどくさいもんねー

そうゆう子って学ばないのかねえ。
女の友達、同性の協力者できないだろうに、いいのかな。
蹴落とし合わないですむ同性の友達・協力者は彼氏より宝だぞ、年を取れば取るほど。

木曜ランチに行った仲良しHさんも、もう一人のTさんもきちんと自分の女を社会ではしまって、するべきところで全開できるタイプ(だと思う)。

仕事ができる。
問題を自分で解決できる。
根本的にすごくポジティブで愚痴らない。
愚痴っても期間限定。

しかも二人とも20代後半~30代前半!!
私より大人すぎて、本当に頭が上がらなかった@ランチ。
年齢て関係ないのかも、根本的な姿勢だものね。

ここのラインとの風通しの良い人間関係を維持できるなら、今の職場でもやっていけるかも!と少し前向きに考え始められた木曜でした。

昨日は息子の保護者会で在宅仕事。4時間くらいしかできなかったけど、久々に仕事にだけ集中できたし、私の経験がモノをいうような指摘ができたことですごく達成感を久々に感じた日だった。

うーむ、これをブレークスルーというのか?

人生、正攻法だけが術ではないというのも実体験。

適材適所、すべてのコマが収まるべきところに収まるまで、まだしばらく様子見かな。

良い週末を。

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