2015年6月3日水曜日

退職願う!

ほんっとに働きにくくて
その後も離職者が後をたたないベンチャー。
離職する人の離職までの経緯はパターン化して
きていて、
誰が見ても一目瞭然だったが、
順番から見て次のパターンは私だなあ、と
薄々思い始めたのが先月あたまの定例MTG。

お、やっぱり来たか。
という感じだが、
どうにか復活出来ないかと
あの手この手、アプローチを試みてみたが、
社内改善案、高い離職率への対策案に対して
社長の反応が感情的すぎて、
しかも、それ以降、他の業務への評価も
そこに引きずられてネチネチと感情的に
下がり出したので、
こりゃ、もうだめだなー、
と思い、ベンチャーは辞めることにした。

また、禁句を出してしまうが、、、

女の上司は合わないのかなー

ま、たまたま直近がそうだったのかも
しれないが。

短気な私にしては
結構長期戦でいろいろ親身に
考え、社外の人に相談したり、
アプローチも短気で感情的な社長の性格を
考えて策を練ったんだけどねー、
やれやれ。

今となればほぼ腐れ縁のアメリカ人の会社、
完璧に断らなくてよかったー
年明け頃にベンチャーの社長から、
その分払うから辞めてくれないか、と言われて
一度は考えていたんだけど、
その後もなーんとなく細々と手伝って来た。

ま、真剣に100%辞めようとは心の底では
思ってなかったと自分でも思うけど。
この会社の社長は過去仕事した中でもトップに
ソリが合うからな。
強いて言えば、仕事量が少なすぎて、不定期すぎて
安定しないのが唯一の難点。

私の過去10年くらい振り返ると、
私はやはり外人・男性上司、じゃないと合わない
かもなー
できれば男性・アメリカ人。

やれやれ。

しばらくはローキーにほぼ主婦生活送りマスだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿

フォロワー