都心での育児、仕事、日々のこと、自分の感じたことを気ままにつづってます
Writing about parenthood, work, and life in central Tokyo.
2014年5月2日金曜日
5さい
祝、5月1日で息子5歳。
いやあ、大きくなったもんだ。
普通に会話が成り立つもんね。
ゆっくり段差に気をつけて運んだのに(by 自転車)、
お誕生日ケーキがグズグズ。
「お母さんは乱暴だからね〜」
と息子に言われてしまった。
私からは原石発掘キット、
http://www.artec-kk.co.jp/archives/3284
じいじ&ばあばからは図鑑、
をプレゼントされた。
お父さんからのは一緒に買いに行くらしい。
親になると子供の誕生日はやはり嬉しいものだ。
話変わって仕事。
就職ハンターの異名を持つ私は、やはりちゃちゃっと今回も
興味のある物件?を見つけ、
先週電話で話し、昨日会って来た、ら、
即採用(!)
不特定多数の異性からモテたことは一度もないが、
仕事だけはモテる私であった。
これまでだったら迷いなく即決、「今よりも良い環境」
だったのだろうけど、
今回はちょっと迷った。
今お手伝いしているベンチャーも何かがしっくりはこない
ものの、「合わない」と決める
には時期尚早な気もするから(入社2ヶ月半)。
試用期間は3ヶ月、契約範囲といえば範囲だが、、
でも、今回の会社(学校)のオーナーと電話で話し、
会って話し、とても良い感じを受け(人、職場の雰囲気両方)、
給与よりも実動時間帯(家で仕事は基本なし)、
かつインターナショナルスクールなので、そもそも子供
への理解が上っ面レベルではなくきちんとあり、
子供と同じタイミングで休暇が取れ(幼稚園や小学校の
夏休みの間どうするなどの心配がない)、
からやはり決めようと思っている。
(駅から職場の間=職場の目の前、に緑が鬱蒼とした公園がある
のもプラスポイント)
それから、
どんなビジネスでも利益は上げなければやっていけないのは
もちろんなのだが、
ここ数年で、「お金の匂いがすれば何でもやる!」の勢いだけで
やってる業態は肌に合わなくなって来た、のも
決断の理由のひとつ。
ここ数ヶ月手伝ってきたベンチャーに、「何となくしっくりこない」
と感じていたのはそこだった気がする。
資本主義なのだからお金を儲けるのは当然、なのだろうけど、
人間てベースにお金しかないと、全ての判断基準がお金になり、
人間に対しての対応もそうゆう感じになる。
で、もちろんそうゆう人の周りにはそうゆう人が集まり、
私はなぜかそこから負のパワーばかり感じ取ってしまう...
今日からGW!
海に行きたい!
Koki turned 5 yesterday.
He got a stone discovering kit (http://www.artec-kk.co.jp/archives/3284)
from me, a book from his grand parents.
He'll go to a mall with his daddy tomorrow to find a gift
from his daddy.
A birthday cake got smashed a bit on a side, my bad.
I thought I was careful about bumps etc. when I was carrying
it on my bike. Though, it was delicious.
Koki told me, "it is so you, you are not careful enough sometimes".
Yes, son, you know me.
It looks like I have a new job (again).
I wasn't quite sure if it is right thing to do after only giving 2 months
and half of try at the current half time position (actually less
than half but), but after meeting visiting the new workplace
and meeting and talking with not only the business owner
but also co-workers,
everything just fell into where they should, I felt.
It is a small international school located near a big park with lots
of trees and plants (good vibe).
One of the big reason I was feeling not quite right about the current
work place is because their goal is just "making money".
Of course, live in a capitalism world and everyone has the right
to make money, but
when a business's goal becomes just "making money",
eventually it will fail, I think.
Money is just a by-product, it should not be a goal.
At least with things in my life.
Today is a start of a 5 day holiday, a Golden Week!
I'd love to go surfing and fishing.
2014年4月27日日曜日
40さい
水曜日で40になった。
大台ですが、この年になると誕生日もjust another day。
フツーに過ごした。
家族元気でフツーに過ごせることに感謝。
昨日は設計士さんとの打ち合わせで我が家を見に行ったら
サッシが入り、基礎床が入り、2階キッチンが形になって
きていた!
今回は、
玄関ドアの種類
室内ドアの色
床の色(2階だけ無垢材を敷く)
トイレの種類(タンクレスvs廉価タンクあり)
を決めた。
チリツモでかなりオーバーしてきたので、
思い切って2Fベランダを後付けにすることにした。
2Fベランダは一番のこだわりだったから決断をする
ことに勇気が言ったが、
やはり身の程ってものがあるので、
それでよかったと思う。
足ることを知り、望むものがいっきに手に入れられない
こともあることを学ぶ良い機会。
家づくりはおごりすぎず、上を見すぎず、地に足を付けて
足し引きするプロセス、身の程を知る良い勉強にる。
こっから先はひさびさにスピリチャル系の話。
そうゆうの嫌いな人は読まないでね。
先々週くらいから体が重くなり始め、
ちょうど良い機会だったので自然いっぱいの鎌倉の実家に2日間
いたのだが、イマイチ抜けきらないまま普通の生活に戻り、
先週更にしんどくなってきたのでヒーリングにいってきた。
ここ6年くらいで、大体2年に一回くらいのペースでヒーリング
にいっている。その位でいろいろ溜まるから。
私はオバケとかは見えないのだけど、気が敏感らしく、
他人の負の気とか波動みたいなものを受けやすいらしく、
またそうゆう人を引き寄せてしまう体質らしく、
負のエネルギーが 溜まってくるとクリーニングしてもらうように
している。
負のエネルギーは心臓のあたりで受けるから、
たまってくると息が吸いにくくなる。
解決しようと頭で考え始め顎があがり、肩がこり、体全体が重く
なる。
ただ、頭で考え過ぎて自分の中に生み出している部分も多いらしく
「とにかく考えすぎないこと」
と言われた。
ひとまず棚上げてして寝る、ということが重要らしい。
これって結構むずかしい。が、意識していこうとは思う。
あとは負を受けたら鼻から思いっきり息を吸って、体の中の悪いもの
を全部出すイメージで口から息を思いっきり出す、とよいらしい。
そこはちょっとした縁でみつけたのだけど、
変な押し売りとか、知り合い紹介とかないので安心していける。
スピリチャルは関係ないけど、
私はやはり仕事のパートナーはアメリカ人が一番合うみたい。
今お手伝いしている会社の社長さんもスタッフの女性も悪い人では
全くないのだけど、
なんだろうか、無駄な気をすごく使う気がして、
なんか、こう、スムーズに進まない。
もちろん、人間だれしも擦り合せ期間というのが必要だとは理解
している、が。
でも、まあ、 私もいい大人だし、自分の中で挽回して
継続、を体得するべきかなとも思う。
自分の中にも問題があるだろうから。
そして、他人は自分を映す良い鏡。
相手の言動の気になる部分は、必ず自分の中で何か問題がある
部分だったりする。
思春期をアメリカで過ごしてしまい、
個人主義をたたきこまれてしまった私は、
全体主義で和を重んじる性質が相容れないのかもしれない。
でも、やっぱり住むのは日本がいいから、、、
挽回、なるか、
意気込みすぎず、がんばります。
2014年4月19日土曜日
Easter
| Easter cards |
80年代終わりから90年代初頭にかけ
住んでいたアメリカのパーティー?文化を
持ち帰ったうちの母は、
毎年行事ごとにリビングを飾り付けるのだが、
シーズンごとに飾り付けが変わる。
1991年に帰国したその年は、
まだハロウィンがまったく根付いていなかった
日本で、アメリカかぶれの我が家は、
どっかからオレンジ色のカボチャを調達してきて
くり抜いてジャコ・ランタンを作り、玄関に置いたり、
なんとサンクスギビング(感謝祭)よろしく
七面鳥をナショナル麻布マーケットだかで調達
してきて、飾り付けも少ししてターキーを
食べたりもした(完璧なアメリカかぶれ。。)
さすがにその後サンクスギビングまではやらなくなったが、
未だにイースター、セントパトリックスデイ(こちらは
もとはアイルランド)、クリスマスなどの飾り付けは
マメにしていて、
(正月、ひな祭り、五月人形などはもちろん日本式になる)
木曜日に2ヶ月ぶりくらいにいったらイースターになっていた。
今年のイースターは明日らしい。
うちの母の外国製のカード好きは有名なので、
いろいろな方が行事ごとに送ってくれるので、かなり溜まった
らしく、それが無造作に置いてあったので昨日息子と
見ていたら、私が2000〜2005年にアメリカに留学
していた際に送ったカード(2003年、2004年)のものも
出て来て、当時の近況を伝える文章があり懐かしかった。
相変わらずうちの実家は山間にひっそりと建ち、
春になったので 草木が茂り、花が咲き、虫が踊り、鳥がさえずる
異次元のようなところだった。
毎回帰る度に少し小学生の頃をそこここで思い出すような
場面があり、懐かしくなる。
実家て、それぞれの人にとってそうゆう所なんだろうな〜
最近よく昔のことを思い出す。
歳とったか?
来週40になるし。
Koki and I visited my parents on Thursday.
My great aunt and her daughter were also there.
We had lunch together in a dining room facing a garden
with flowers blooming (yes, it is finally spring!) and a green
hill standing across from their house.
Time to time cars pass by but otherwise, the house is quiet.
Such a warm beautiful day.
My mom likes to decorate the living room season to season
and this time it was decorated with Easter eggs and bunnies
(none of us is Christian thought).
She brought back many decoration stuff from US back in 90s
when we all lived there for my dad's work.
Since then my mom kept everything very neatly and she added
more after coming back to Japan.
(New year, and other Japan unique festivities are done in Japanese
way, of course)
In a pile of Easter cards she received from her friends in and
out of Japan, I found mine, from 2003 and 2004 when I lived
in California for the 2nd time in my life.
The cards reminded me of the days in California and also
the days in mid 90s when we all came back to Japan and
we were all so Americanized that it annoyed my eldest sister
who didn't come with us (she lived alone in our parents house
to go to a university in Tokyo).
Reminiscent indeed.
Maybe I am starting to age a bit as I often find myself looking
back on my old days reminiscing..
Turning 40 next week.
2014年4月16日水曜日
しっくり
| Amigos |
息子の保育園の近くの田んぼのあぜ道にもいろいろな
花が咲いて、春満開!という感じ。
息子は来月で5歳。
アッッという間、、ではないな。確実に一歩一歩な気がする。
基本はよく食べる息子だがたまにダウンタイムがあり、
今はそんな感じ。少し食が細い。
5歳くらいから少し成長カーブがゆるやかになるらしいから
それもあるのかな。
性格は私と一緒にいるせいでちょっと短期なところがあるので
(すぐイラっとする)、
かなり気をつけてイラッとしないよう自己啓発?を試みて
いるのだけど、やはりすでに息子に移植?されてしまって
いたらしい... (反省)。
子は親の鏡とは言ったもんです。
小さい会社は山あり谷あり、
これまでも見て来たが、今回も。
2月から始めた仕事。ぱたっと暇。
それから、なんとなくしっくりこない...
社長が34歳という若さから、まだ人の使い方が
下手なのは想定できたが、
それとは違った部分で、なんかね〜
人間性?!
その会社は他に2社とシェアオフィスなのだけど、
そのうちの1社のオーナーさんが、初見か二度目
くらいで、 社長(34歳)のことをかなり悪く言っていて
その時はかなり引いたが、
少ーしずつ言わんとするところが分かって来た。
ま、私は所詮バイトなので、働いた分のお給料を頂戴
できればいいのですが、
長期的にはどうかな...と少しだけケチがつき始めた感じ。
小さい会社は互いの距離も近いから、「しっくり」こない感が出て
きてしまうと結構きつくなるからな〜
英語ができる、とかスキルが、とかも大切だけど、
やはり人間同士、いきつくところ価値観やワークスタイルが
近いってのが一番の要因な気がする。
とはいえスケジュールは自由だし、家でも出来るし、
条件は悪くないので、臭い物には蓋をしながら騙し騙し
やりましょっと。
とかいいながら、すでにオンライン求人チラ見しちゃってるけど。
ま、趣味だから、職探し☆
2014年4月6日日曜日
上棟、framing
| 1F bedroom 寝室 |
3月2週目にコンクリの基礎ができ、上棟。
ここまで好調
先週末、骨組みだけの我が家を見て来た。
階段がまだないのでハシゴで3階まで上がってみたけど、
3階は高い!
3階は高い!
その後すぐ近くの商店街にある
以前よく私が仕事に利用していたジャズ喫茶で
設計士さんと工務店の人と打ち合わせ。
今の時点で、
外壁/屋根の色
サッシの色
コンセントの位置
お風呂の仕様
窓/ドア(玄関以外)の位置とサイズ
は決まった。
次回は、
テレビ/電話線の場所
エアコン
床(無垢なのか合板なのか、色)
などを決める。
キッチンは結局日本メーカーにした。
IKEAはパッと見はいいが、品質が不安でやめた。
水回りはやはり手堅く日本メーカー。
IKEAキッチンは突き詰めると、品質とサービスが低い割
には価格が高すぎる気がする。
それにしても、今の生活環境から久々に都内の新しい家の
周りの環境に戻ると、
こんなに道狭かったっけ?
こんなに人多かったっけ?
と軽いカルチャーショックを受ける。
商店街がにぎわい、いろいろなタイプの人が行き来する
都心の生活はある意味忙しないが、活気に満ちている。
We went to see our house in progress last weekend
and the foundation and framing were done.
No staircases yet so we used ladders to go up to
2nd and 3rd floors.
I never knew 3rd floor is so high up!
Scary without walls.
So far we decided on,
Roof/ window sash/ exterior wall color
Window size
Power outlet spots
Bath and shower room (prefabricated)
We decided to go with a Japanese maker for our kitchen.
After visiting both IKEA and a maker showroom so many times,
we figured IKEA is just not trust worthy in terms of quality
(we saw many troubles around pluming on internet and
IKEA admitted too) and the price is not cheap either
(for what it is).
Bath and shower, we decided to go prefabricated.
Although it looks notas good as hand built with tiles, it is
easier to clean and maintain.
Since Japan has a fairly long wet season and has much rain,
mold is a serious issue especially during the rain season
and prefabricated bath/shower room is easier to clean
because there are almost no joint areas(joints are where mold
grow).
We can't wait! 2+ months to go!
2014年3月15日土曜日
確定申告、income tax return
![]() |
| まだまだ子供〜 |
今年3月に開業届をした。
個人事業主=青色申告=複式簿記、
なので4月頃には「はじめての青色申告」、
「複式簿記入門」的な本を何冊か図書館で借りたが、
結局読む時間もなく、
なんとか秋くらいにオンライで帳簿を付けるサービス
に申し込み経費はまとめたが、
結局帳簿の付け方も仕分けもわからないまま3月に。。。
たまたま会社の決算のことで連絡したので、
開業を薦めた人に相談したら、青色申告を手伝ってくれる
ことになり、
この度どうにかぎりぎりで申告できそう(3/17消印有効)。
決算書から、勘定元帳、比較損益推移表まで出来上がったが、
確定申告のためだけでなく、自分の身入りに対するお金の
流れ(経費)の割合なども見られて、
今後の参考になるので、すごくよい。
やはりもっと勉強し、自分で全部出来るようにならねば。
もともとおおざっぱで面倒くさがりな私は、
何に関してもどんぶり勘定でこれまできたが、
だからこそおそらく身入りに対して出費が多かった。と思う。
が、この度家を建てるにあたり、
やはり絞るところは絞らねば、と実感。
あとは、当たり前だがこれまできちんと見て来なかった
収入に対する出費のバランスは大事だと思った。
きちんとみないと、下手すると収入より出費してしまうことに
なりかねず、
それだと家計は火の車、になる。
今年はがんばるぞ〜
効率よくお金を使い、ン年後には又ハワイにいきたーい!
Yes, it is that time of the year... tax return.
As I became a sole proprietor at beginning of this year,
I am responsible for doing it properly (with an appropriate
accounting and book managing).
But, I am so weak at numbers and even for our own
personal spendings, I only do booking roughly, only.
But, by going through all this ordeal about income tax
return, I learned that it is indeed important to be on top of
the money flow and how I spend (i.e. salary amount vs.
expenses).
I earn money, but if I spend over what I earn, it is pointless.
(Yes, this is so common sense, but to live it, is another story...)
This year, I am going to do this more regularly,
and hopefully within few years we save up enough (aside from
paying back our mortgage!) to travel to Hawaii!!
2014年3月8日土曜日
インフルエンザと仕事
![]() |
| 忙しい! |
週2、3日、一日3−4時間って話だったのに、
始まってみたらみるみるうちに仕事が増え、
その上息子の保育園は先週インフルエンザ蔓延で
かかっちゃ大変とお休みさせたのに、
今週明けて行ったらソッコーうつった。。。
で、今週は火曜からずっと息子が自宅療養。
といっても、予防接種が功を奏したのか、高熱は
出ず、結構すぐ元気になってしまったのに、
外出できない上に、母が仕事に忙殺されているため
テレビ見てばっかりで可哀想だった。
ベンチャーといっても社長ともう一人だけの会社。
忙しすぎてなのか、
あまりの段取り悪すぎさに、そりゃミスも出るわ、
と「確認はしっかり」とか言われて一度冷静に
切れてしまった。
ま、私はどこいってもそんな感じ、か。
人間言うことは言わないとね。
自分のミスにはもちろん謝る、が、そのミスをつくる
諸悪の根源を作る体制には意見していかないと
その後の解決にならないし。
あとは自分の守るべきスタンスは守って行かないと。
で、社長に提案させていただいてしまった。
当初と話が違うし、仕事量が多すぎるから分けてくれ、と。
私は子持ちだし、24時間スタンバイは無理だし、
一日の中で対応できる時間も決まっているから、
社長のアシストはもっと若くて体力も時間もある別を探し、
よければ私はある程度月の中でスケジュールが決まっている
事務/経理に+翻訳は引き受ける、と。
まあ、小さい会社だから実際2人いっぺんに雇うのは
辛いだろうが、かといって今の仕事量を子持ちに全部乗せる
のは無理がある。
もともと子供がいるし、優先度はそっちで週2−3、
一日3−4時間て条件をのんであっちも委託するの決めたんだし。
ま、どうにか調整つけられれば続ける、かな。
旦那とも話したが、やっぱりお母さんが仕事するのって
なかなか大変だよな〜。子供との時間も作りたいし、でも
稼ぎたいし、と。
まあ、でもこれまでも何とか細々と何かとでたくさんでは
ないけど稼ぎつないできたのだし、
今後もこんな感じでだましだまし細々とつないでいければ
いいかな、とも思う。
Always look for a better way of livingですな。
おやすみなさい。

